[メイン] GM : 流石にこれ以上は処理も難しいな!

[メイン] GM : 6人までだ!すまん!

[メイン] GM : 準備が出来ていたら教えてくれ

[メイン] カーリー : Dロイスの設定だけする
《実験体》を取って白兵を補強しよう

[メイン] GM : わかった

[メイン] カーリー : 終わったぞ

[メイン] GM : うむ コマも他のものを参考にしておいてくれ

[メイン] キノ : 教えるよ

[メイン] ミスター・VTR : 準備出来たのを教える

[メイン] カンチョー君 : 教えます

[メイン] 保登心愛 : 教える

[メイン] カーリー : 教える

[メイン] GM : ではひとまず良さそうだな?

[メイン] カーリー : そうだな

[メイン] カンチョー君 : はい

[メイン] 保登心愛 : 多分揃ってるな

[メイン] キノ : うん

[メイン] ミスター・VTR : ああ。

[メイン] GM : 出航だァ〜〜〜!!!!!!!

[メイン] カンチョー君 : 出航だ~~~!

[メイン] カーリー : 出港だァ~~~~~!!!

[メイン] キノ : 出航だァ~~~~~~!!!!

[メイン] 保登心愛 : 出港だァ~~~~~~!!

[メイン] ミスター・VTR : 出航だァ────ッ!!!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : UGN支部長会議

[メイン] GM : 日本中にあるUGN支部の支部長が一同に集い、報告および情報の交換を行うこの会議

[メイン] GM : そこにはPCであるお前たちも参加している

[メイン] GM : 自身の支部を率いる者、特殊技能を買われアドバイザーを請われた者、逃げた支部長の代理、あるいは会議の警備を担当しているのかもな

[メイン] GM : 現在は親睦を深めるための、挨拶や自己紹介、近況報告などの軽い立ち話の時間となっている

[メイン] GM : お前たちはどうやら席や担当する場所も近いようだ

[メイン] カンチョー君 : 「Yブロック支部長カンチョーです よろしくお願いします」

[メイン] GM : 今のうちに互いの名くらいは把握しておくと良いだろう

[メイン] 保登心愛 : (承太郎さんに頼まれて来たが・・・私で本当に良かったのか?)

[メイン] キノ : 静かに、場の様子を眺める。

[メイン] ミスター・VTR : 「マリポーサチーム次鋒のミスター・VTRだ
よろしく」

[メイン] カーリー : 「……カーリーだ。《赤い霧》の名の方が有名かもしれないな」彼女は会場の警備を担当している

[メイン] キノ : 「イリーガルのキノです。よろしくお願いします」

[メイン] カンチョー君 : 「これまた錚々たるメンツですね 皆さんの顔はよく知ってます」

[メイン] 保登心愛 : 「私の名は吉良吉影、よろしく頼むよ」

[メイン] キノ : 「そうですね。ボクも皆様の名前は聞いたことがあります。ボク自身が実際顔を合わせるのは初めてですが」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまはマリポーサ様の代理だから別に有名じゃねェぞ」

[メイン] カーリー : 「そうだな。仕事でたまに聞く名前ばかりだよ」

[メイン] カーリー : 「いや、VTRは別方面で有名だな。シャンパラ…だったか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] キノ : 「あちこち旅をしていると噂も良く聞くものですから」

[メイン] カンチョー君 : 「私も存じておりますよ」

[メイン] カーリー : (とはいえ吉良については余り知らないな。…高校生か?)

[メイン] キノ : 「……"赤い霧"、本当に実在していたなんてね」

[メイン] カーリー : 「名前ばかりが膨れ上がって行っている気がするがな。有名税もそう安くはない」

[メイン] キノ : 「わかります。四十五日も本人からすれば気が気じゃありません」

[メイン] 保登心愛 : 「私はある人に代わりに出席してほしいっと頼まれてな・・・まあただのしがない高校生だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] キノ : 「へ~!」

[メイン] カーリー : 「”キノ”も時たま聞く名前だぞ。モトラド(二輪車)に乗って旅をする二挺拳銃使いだったな」

[メイン] カーリー : 「へ~!」(なら知らないのも無理はないか)

[メイン] カンチョー君 : 「ただの高校生がこの会議に参加できるとは思えませんね、きっと何かすごい秘密を持っているのでしょう」

[メイン] カーリー : 「ここにこうして居る、ということは”そういう事”だろうな。無理に詮索をする気もないが」

[メイン] 保登心愛 : 「まあそういう力を持っていのは確かだが・・・」

[メイン] キノ : 「旅をしているだけでもあらぬ噂が纏わりついて……やれ料理店の名レビュアーだの銃の名手だの。……ボクからすれば少し困るんだけどね」

[メイン] ミスター・VTR : 「実はカンチョー君しか知らないから自己紹介助かる」

[メイン] キノ : 「……そうですね。集められているという事はそういう事なのでしょう」

[メイン] カーリー : 「噂には尾ひれがつくものだ。私にも覚えがある」>キノ

[メイン] カンチョー君 : 「では改めて自己紹介でもしましょうか」

[メイン] キノ : 「喋る機械も超能力の使い手も見た事はあるけれど、……喋る手は初めて見たね」

[メイン] カンチョー君 : 「私は支部長の座につかせていただいております、カンチョーです。支部長とは言っても、いつも現場で働かせていただいております。クーラーの効いた部屋でゆったりする性ではないもので」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石だ…想像の遥か上を行く…」

[メイン] カンチョー君 : 「おや、擬態がバレてしまいましたが さすがはキノさんですね」

[メイン] キノ : 「現場で働く、いい支部長さんなんですね」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど支部長でしたか・・・よろしくお願いします」

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます よろしくお願いします」

[メイン] カーリー : 「そいつはいいな。部屋に居るだけよりはよほどマシだ。……とはいえ、それはそれで楽をしている奴ばかりでもないだろうが」

[メイン] キノ : 「ボクは云わば雇われの身ですが、今回はよろしくお願いします」

[メイン] カーリー : 「こちらも雇われの身だが、仕事はこなすつもりだ。よろしく頼むぞ」

[メイン] 保登心愛 : 「私も同じような物だな、今回はよろしくお願いします」

[メイン] GM : さてそうして場も温まってきたところでだ

[メイン] GM : 会議室の扉が開き、ある人物が入ってくる

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「お待たせしました」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「きたか 何か知らん人」

[メイン] カーリー : 「きたか "リヴァイアサン”」

[メイン] カンチョー君 : 「”リヴァイアサン”」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「少々調整が手こずりまして……皆さんお揃いの様で何よりです」

[メイン] キノ : そのまま自然に一瞥する。

[メイン] 保登心愛 : 「今日はよろしくお願いします」一礼する

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう UGN日本支部支部長 日本のトップである”リヴァイアサン”だ

[メイン] ミスター・VTR : 「まだその辺全然覚えてない
笑ってくれ(^^)」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 清濁全てを併せのむが故の”リヴァイアサン”とも言われるが…

[メイン] カンチョー君 : 「間違えてもいいんです 共に乗り越えましょう」

[メイン] キノ : 「簡単に言えばボク達の雇い主ですよ、VTRさん」
隣の席へ小声で。

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] カーリー : 「お前なら…いい」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 人とオーヴァードの共存の道を強く推し進める、穏健派の大物と言って良いだろう

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この支部長会議は、もうじき開かれるUGN本部での”世界会議”」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「評議員たちによる評議会とも違う、現場の声を届けるための会議……へ提出する議題探しのようなもの」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうかお気楽に、些細な事でも互いの情報を共有しましょう」

[メイン] キノ : 「──その重要な会議を護衛する為、ボク達はここに居る訳ですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「その為に、それぞれの分野のエキスパートたる方々にも来ていただきましたから」

[メイン] 霧谷 雄吾 : と、PC達の方へ視線を一瞬向ける

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「信頼していますよ」

[メイン] キノ : その視線を受けつつ、一礼を返す。

[メイン] カンチョー君 : 「お久しぶりです」

[メイン] ミスター・VTR : 「でもよお頭
オレさま世界会議が何かもイマイチわかってないぜ」

[メイン] カーリー : 「任された仕事だ。手を抜くつもりは微塵もない」視線を受け止め

[メイン] ミスター・VTR : 「ちなみに議題探しもよくわからん」

[メイン] 保登心愛 : 「実は私もだな・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「やはりFHの動向について……ですね」

[メイン] ミスター・VTR : 「だって所詮代理だもんなー」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「いえいえ。こんな時代ですから、互いの状況を把握しておこうというだけですよ。それが近所、日本、世界と範囲が大きくなるだけです」

[メイン] キノ : 「……では、ボクが近隣への旅で見つけたFHセルの動きについて──」とつらつらと状況を語り出し。

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さて……それでは。そろそろ会議を始めると致しましょう」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど・・・」

[メイン] カーリー : (難しい資料関係はわからん…)彼女はもっぱら武力担当なのだ!

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……」

[メイン] ミスター・VTR : 「意味わかんね
話聞いてたらいい…ってコト!?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こほん」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷が気合を入れ直し、立ち上がる

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「────では今回もじっくり討議しよう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この美しき…世界について!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「各地の支部長たちよ!!!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……これいりますかね?この音頭」

[メイン] カンチョー君 : 「いります」

[メイン] カーリー : 「…さあ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「いる」

[メイン] キノ : 「……いる、んじゃないかな?」

[メイン] カーリー : 「よくわからんが決まりなんだしいるんじゃないか……?」

[メイン] 保登心愛 : (いらないとは言えないな・・・)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「わかりました」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまだったら絶対言わないけど人に言わせるのは面白いからいるな」

[メイン] GM : 🌈

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では、キノさん報告の続きをお願いします」

[メイン] キノ : 「ええ、では──」と自身が把握しているFHの動きについて語り始め。

[メイン] GM : と、会議は和やかにスタートした

[メイン] GM :  

[メイン] GM : さて、私のミスもあったが…

[メイン] GM : オープニング:「会議休憩は事件開始の合図」

[メイン] GM : このタイミングで全員登場判定を行ってくれ このオープニングの分だ

[メイン] ミスター・VTR : {侵蝕率}+1d10 登場/リザレクト

[メイン] GM : 1d10振ってその分侵蝕率上昇だな

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] キノ : 32+1d10 登場/リザレクト (32+1D10) > 32+9[9] > 41

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 37 → 47

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] system : [ キノ ] HP : 28 → 37

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 33 → 35

[メイン] カーリー : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] ミスター・VTR : 39+1d10 登場/リザレクト (39+1D10) > 39+9[9] > 48

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 33 → 43

[メイン] カーリー : いきなり最大値引いたな

[メイン] カンチョー君 : おいしいです

[メイン] system : [ キノ ] HP : 37 → 28

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 39 → 48

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 32 → 41

[メイン] GM : そして、全国各地を回るキノを始めとしたようなエージェントたちの報告が済み

[メイン] GM : その情報の整理と、UGN日本支部支部長である霧谷から通達される諸連絡が終わり、小休憩が入る時間だ

[メイン] カンチョー君 : 「ふぅ」

[メイン] ミスター・VTR : 「休憩だァ────ッ!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「何か食うか」

[メイン] カンチョー君 : 「小休憩ですよ」

[メイン] カーリー : 「…とはいえ少し喉が渇いたしな」

[メイン] ミスター・VTR : 「お菓子ならいい?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では控室の方にも飲み物や軽食なども用意してますので────……」

[メイン] カンチョー君 : 「いいと思います」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] キノ : 「……! 軽食……!」

[メイン] 春日 恭二 : 🌈

[メイン] スターク : 39+1d10 登場/リザレクト (39+1D10) > 39+3[3] > 42

[メイン] カーリー : 「お言葉に甘えて飲み物と軽食を取るとしよう。サンドイッチはあるか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「グミ食べよ」

[メイン] 保登心愛 : 「ありがたいな・・・」

[メイン] スターク : 侵蝕率+3

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] GM : そう霧谷が口にし、場の空気が緩んだ瞬間だ

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 39 → 42

[メイン] キノ : 「携帯食料ばかりも飽きてきて。日本支部長が出席する程の支部の食堂で何が出るのか楽しみだよ──」

[メイン] GM : 轟音が響き、UGN特別会議棟が振るえる

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!?」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「!……これは」

[メイン] ミスター・VTR : 「災害だろ
避難するぞ
来い」

[メイン] カーリー : 「そう都合よく災害が起こるか」

[メイン] ミスター・VTR : まず机の下に隠れる

[メイン] キノ : 体勢を伏せ、腰からは一丁の自動拳銃をいつでも抜ける様に。

[メイン] スターク : 「…あー。なんだよ。人が気持ち良く寝てたってのに」

[メイン] カンチョー君 : 「この気配……エフェクト反応ですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「しばしお待ちを。……状況の報告を、今は対処よりそちらを優先させてください」と霧谷が警備と連絡を取る

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……なるほど」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さん、落ち着いて聞いて下さい」

[メイン] カーリー : 「ああ」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] キノ : 「……軽食はまた今度、か」

[メイン] スターク : 「んあ?」

[メイン] カンチョー君 : 「御髄に」

[メイン] キノ : 「わかりました」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・わかりました」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやらこの轟音、FHからの襲撃によるもののようです」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…軽食は食わせてもらうな…」

[メイン] カンチョー君 : 「奴らも大きく出ましたね」

[メイン] ミスター・VTR : 「へーそう」

[メイン] スターク : 「あー?…面倒くせーことになってんのな」

[メイン] カーリー : 「…また連中か。まあ、そりゃそうか」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状今居る人員で対処に当たっていますが敵は強大かつ膨大です」

[メイン] キノ : 「……ボクも食べたいけど! 仕事はキッチリとしないといけないからね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「おそらくはこのままでは突破されるでしょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかったオレさまは食う」

[メイン] キノ : 「その為にボク達が居る──違いますか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「というかもう食ってる」

[メイン] 保登心愛 : (FH・・・聞いた事あるな、敵対組織だったか?)

[メイン] カーリー : 「ここには日本UGNの錚々たるメンツが揃ってるようだしな。連中からすれば一網打尽にするいい機会だ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……つまり、あなた方にも直接出て貰わなければならないということです」

[メイン] カーリー : 「だからこそ私達が雇われた訳だ。……食うのはいいが仕事はしろよ」

[メイン] カンチョー君 : 「御意」

[メイン] キノ : 「わかりました」

[メイン] 保登心愛 : 「わかりました」

[メイン] カーリー : 「了解した」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは代理だからそこまで頼まれてないぞ」

[メイン] スターク : 「ふわあ……起きたら会議始まってるし…いや終わってんのか?わかんねえけどなんか大変なことになってるしよ……ま、給料分ぐらいは働くか」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状事態は一刻を争います。速やかに行動を開始してください」

[メイン] ミスター・VTR : 「出席するだけでいい筈だぞ
うそつき!うそつき!うそつき!」

[メイン] キノ : 「……代理なのに軽食はしっかりと食べるんだね」

[メイン] カンチョー君 : 「……皆さんの戦いぶりを生で見られるのですね これは楽しみです」

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさん あなたも期待してますよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

[メイン] ミスター・VTR : 「困るけどいいよ」

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます」

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんに言われたら仕方ねェ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「もちろん、報酬は用意いたします。……予定外の騒動で働き詰めになりますからね。休暇などこちらからお願いしたいところです」

[メイン] キノ : 「早く終わらせて食堂のご飯を頂かないと……」

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…そこまで言われちゃ動くしかねえや」

[メイン] 保登心愛 : (FH・・・ここで奴らを一掃できればこの町も平穏に近づくな・・・)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では、皆さんには南方面の対処をお願いします。……UGN、出撃です!」

[メイン] カンチョー君 : 「これはこれはスタークさん いつも通り落ち着いておられますね」

[メイン] カーリー : 「勿論だ。FHの奴らを見逃すわけにもいかないしな」

[メイン] キノ : 「……ですね。落ち着いて会議もできないとなると」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさま体の調子変えちゃったからあんまり戦闘はなァ…」

[メイン] スターク : 「ん?ああ…ま、ぼちぼち頑張ろうぜ」

[メイン] カーリー : 「"#1"もちょうど起きた…噂に聞く射撃の鬼、期待してるぞ」

[メイン] カンチョー君 : 「ええ、頑張りましょう」

[メイン] スターク : 「まあ…まずは手頃な武器でも探しますか」

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 42 → 44

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 44 → 51

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 51 → 53

[メイン] GM : 会議の為の施設とはいえ、UGNの支部

[調達] system : [ スターク ] 財産P : 10 → 5

[メイン] GM : 装備の用意は、並みの支部と同等…いや、それ以上かもしれんな

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 53 → 62

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 62 → 64

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 64 → 67

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 67 → 74

[調達] system : [ スターク ] 財産P : 5 → 2

[メイン] キノ : 「フルートは点検に出してしまっているから、……今のボクはこの二丁か」
腰と背に吊るした二丁に手を触れ、何時でも使えるように。

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 0 → 1

[調達] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 74 → 83

[調達] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 41 → 49

[調達] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 35 → 42

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 1 → 2

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 48 → 56

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 56 → 62

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 2 → 3

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 3 → 4

[雑談] system : [ キノ ] ロイス : 2 → 5

[調達] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 62 → 77

[メイン] ミスター・VTR : 調達はこれぐらいだな マリポーサ様

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 2 → 5

[メイン] スターク : 俺はもう大丈夫だ待たせてすまん(Thanks.)

[ロイス] system : [ カーリー ] ロイス : 4 → 5

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 2 → 3

[メイン] カーリー : 私もこれでOKだ。待たせてすまん

[メイン] キノ : ボクも大丈夫かな

[メイン] 保登心愛 : 私も大丈夫だ

[メイン] カンチョー君 : 元より大丈夫です

[メイン] GM : ではいこう シーン切り替えだ

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 3 → 4

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドル:「悪魔、現る」 全員登場 皆登場判定を行ってくれ

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 47 → 51

[メイン] キノ : 49+1d10 登場/リザレクト (49+1D10) > 49+4[4] > 53

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] スターク : 83+1d10 登場/リザレクト (83+1D10) > 83+7[7] > 90

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 42 → 46

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 49 → 53

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 83 → 90

[メイン] ミスター・VTR : 77+1d10 登場/リザレクト (77+1D10) > 77+6[6] > 83

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 77 → 83

[メイン] カーリー : 43+10 登場

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈間違えた🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カーリー : 43+1d10 登場 (43+1D10) > 43+1[1] > 44

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 4 → 5

[メイン] GM : 霧谷の説明を受け、急行した戦闘音の先ではすでに支部にFHのエージェントが雪崩れ込んでいる

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 43 → 44

[メイン] GM : こうなってしまっては退路は無い

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] GM : この場に集った会議の参加者たちも幾つかのグループに別れ散会し、戦闘を開始する

[メイン] GM : それはお前たちもだ

[メイン] スターク : 「やれやれ……俺は平和主義なんだがな」

[メイン] カンチョー君 : 「戦闘準備は完了しております」

[メイン] キノ : 「……交渉、している暇も無さそうだね」

[メイン] ミスター・VTR : 「やっぱ帰ったらよかっただろ」

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 3 → 4

[メイン] カーリー : 「今からどうやって帰る気だ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「今からは無理だもんな
悲しいだろ」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・帰るにも突破するしかないな」

[メイン] スターク : 「帰りたいなら簡単だな。奴さんらを倒しちまえば良いんだ」

[メイン] キノ : 「……帰るなら、うん。方法はひとつ」

[メイン] GM : そんな軽口を交わしながらも敵を蹴散らしていく

[メイン] カーリー : 「そういう事だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「簡単だと言うならスタークに任せるか」

[メイン] カンチョー君 : 「やはりお強いですね皆さん」

[メイン] ミスター・VTR : 「せいぜい頑張ってくれ…UGNの諸君」

[メイン] GM : そして敵の数を減らしながら進んでいくと、その先に

[メイン] GM : お前たちは春日恭二の姿を目撃する

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] カンチョー君 : 「"ディアボロス"……」

[メイン] カーリー : 「”ディアボロス”か……厄介だな」

[メイン] 春日 恭二 : カッ、と靴の音を響かせ立ちはだかる

[メイン] スターク : 「やれやれ……強そうなのがいるよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] 保登心愛 : 「ディアボロス?」

[メイン] 春日 恭二 : 「ふっ」

[メイン] キノ : 「……その筋では有名なFHエージェントだよ」

[メイン] カンチョー君 : 「ええ、奴のコードネームです」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] 春日 恭二 : 「やはり情報通りだったようだな、UGNの支部長の……いや、重要人物の集会」

[メイン] カーリー : 「何度やられても斃れない、不屈のFHエージェント」

[メイン] 保登心愛 : 「なるほど、つまりとりあえず奴を倒せばいいわけか」

[メイン] スターク : (情報ね…どこから漏れたのやら)

[メイン] ミスター・VTR : 「…………」←意味深に無言

[メイン] キノ : 「……彼の実力は噂じゃない。この目で、見た事が、そして戦った事もある」

[メイン] キノ : 「油断はしない方がいい」

[メイン] カーリー : 「事実多くのUGNエージェントが奴と交戦した事がある」

[メイン] 春日 恭二 : 「如何にも、人呼んで”ディアボロス”。お前たちを始末し、”リヴァイアサン”も始末し、私はUGNを超えてみせよう」

[メイン] 保登心愛 : 「了解した」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった頑張れ」

[メイン] カンチョー君 : 「この人数相手に随分と余裕ですね 私達も舐められたものです」

[メイン] 春日 恭二 : 「そうすれば、私もようやくエリートに戻れるのだ!」

[メイン] 春日 恭二 : 「……ふっ、ははははは!」

[メイン] カーリー : 「何度も倒されているという事を、弱いと捉えるなよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こっちにはカンチョーさんがついてるから大丈夫だろ」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、それにVTRさんもついてますからね」

[メイン] 春日 恭二 : 「なに、普段からお前たちUGNに囲まれるなど」

[メイン] カーリー : 「それはつまり…幾重もの戦闘経験を積んできたことに他ならないからな」

[メイン] キノ : 「……うん、何度向かって来ても立ち上がる──その強さこそが彼の」

[メイン] 春日 恭二 : 「私にとっては、最早日常と言って過言ではない。今更怖気づくかよ」

[メイン] カーリー : 「”ディアボロス”の脅威に他ならない」

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[メイン] 春日 恭二 : 「それにだ」

[メイン] 春日 恭二 : 仰々しく片手を上げる

[メイン] 春日 恭二 : 「今日は特別でね」

[メイン] 春日 恭二 : 「もう一人、来ているんだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : そう言って春日がパチン、と指を鳴らす

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : 同時、お前たちの後方の壁が爆ぜ、近くで戦闘を行っていたエージェントが吹き飛んでいく

[メイン] 春日 恭二(1) : 「ふふふ」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石だ…想像の遥か上を行く…」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「はーはっはっはっはっはっは!」

[メイン] キノ : 振り返りつつ、片方を前方の春日へ。もう片方を爆風へ。

[メイン] カンチョー君 : 「二人……!」

[メイン] ミスター・VTR : 「2人いた!?」

[メイン] キノ : 「……!? 同じ顔が、二人……!?」

[メイン] 春日 恭二(1) : その壁の穴から出てきたのは……”ディアボロス”春日恭二!

[メイン] カーリー : 「…!」爆風を”ミミクリー”で受け止めながら…もう一人の春日に驚愕する!

[メイン] スターク : 「…やれやれ。これはしんどそうだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「へー春日って複数人いたのか」

[メイン] カーリー : 「呑気に言ってる場合か!」

[メイン] キノ : 「……驚いたね。国民全員同じ顔の国は見た事あるけれど、まさか"ディアボロス"なんて」

[メイン] 保登心愛 : 「そういう能力者・・・でもないみたいだな君たちの反応からするに」

[メイン] キノ : 「……けれどそう、これで脅威は倍になった」

[メイン] スターク : 「適当に弱い奴だけ相手して済ませたかったんだが…ここまで来たらちったあ真面目にやらなきゃな」

[メイン] 春日 恭二 : 「さぁ。UGN」

[メイン] ミスター・VTR : 「シャンクスと一緒
春日は複数人いるってだけだろ」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「悪魔のパーティーの始まりだ」

[メイン] カンチョー君 : 「……来ますよ皆さん」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : そう言って春日恭二たちはお前たちへと襲い掛かる!

[メイン] キノ : 「わかりました。その為のボクですから」

[メイン] GM : 戦闘開始だ!

[メイン] ミスター・VTR : 「その為のアルティメイド服だもんな」

[メイン] ミスター・VTR : 着る

[メイン] カーリー : 「ダンスは余り得意ではないが。──ならばせいぜい付き合おうか!」

[メイン] カンチョー君 : 「似合ってますよ」

[メイン] GM : わかった このタイミングで装備変更があれば済ませろ

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] キノ : 「……ふふっ、確かに。似合ってるね」

[メイン] GM : お前たちPCは1つのエンゲージだ

[メイン] カーリー : 「…シュールだがどこか似合っているな」

[メイン] スターク : ウェポンケースで二つスナイパーナイフルを装備する

[メイン] ミスター・VTR : 「パーティと言われたら着るしかねェな
売店でもオススメされた」

[メイン] GM : PCの前方5mに春日恭二 そしてPCの後方5mに春日恭二だ

[メイン] GM : では1ラウンド目のセットアップといこう

[メイン] 保登心愛 : 挟みうちか・・・

[メイン] キノ : ないよ

[メイン] カンチョー君 : ありません

[メイン] 春日 恭二 : 春日はどちらもない

[メイン] カーリー : 私もない

[メイン] スターク : ないな

[メイン] 保登心愛 : 春日の方が早いから少し考える

[メイン] ミスター・VTR : ない

[メイン] GM : ではイニシアチブ 春日たちから動くぞ

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 5 → 6

[メイン] 春日 恭二 : 「ふん!我ら”ディアボロス”の受けた屈辱、今返そう!」

[メイン] 春日 恭二 : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] 春日 恭二 : お前たちに接敵する

[メイン] system : [ カーリー ] ロイス : 5 → 6

[メイン] 春日 恭二 : 1d6 (1D6) > 4

[メイン] 春日 恭二 : キノだな

[メイン] キノ : 「……っ」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕B : 0 → 2

[メイン] 春日 恭二 : 春日の腕が、悪魔という呼び名に相応しいように禍々しく変形し……

[メイン] 春日 恭二 : 銃を構えるキノを、その腕ごと折ってみせると薙ぎ払われる

[メイン] 春日 恭二 : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] 春日 恭二 : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,1,1,4,4,4,6,7,8,9]+10[6,7,10]+2[1,2]+4 > 26

[メイン] キノ : 正面の春日を見据え、二丁の銃を交差し受けようとする。

[メイン] キノ : 1dx+0 ドッジ (1DX10) > 2[2] > 2

[メイン] 春日 恭二 : ヒットだ

[メイン] 春日 恭二 : 3D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (3D10+13) > 9[3,3,3]+13 > 22

[メイン] 春日 恭二 : 「はははぁ!」

[メイン] キノ : 装甲3……でも無視されるね

[メイン] system : [ キノ ] HP : 28 → 6

[メイン] 春日 恭二 : その爪で腕を捕らえ、そのまま壁へと叩き付ける!

[メイン] キノ : 「ぐううっ……!?」
銃を手に、迎撃しようとも間に合わずそのまま壁へ。

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは正装してたから狙われなかったみたいだな」

[メイン] 春日 恭二 : 「ヨシ!」

[メイン] 春日 恭二 : 「私に続け、私!」

[ロイス] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 4 → 5

[メイン] 春日 恭二(1) : 「わかった、私!」

[メイン] スターク : 「おいおいお前さん大丈夫か」

[メイン] キノ : 「……けれど、仕留めそこなったね。普段の彼ならあれで一撃だった」

[メイン] カーリー : 「ッ…大丈夫か!」

[メイン] 春日 恭二(1) : もう片方の春日だ

[メイン] キノ : 「大丈夫です。慣れていますから」

[メイン] 春日 恭二(1) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] カンチョー君 : 「あのキノさんが……」

[メイン] 春日 恭二(1) : 接敵だ

[メイン] 春日 恭二(1) : 1d5 (1D5) > 5

[メイン] 春日 恭二(1) : カーリーだな

[メイン] カーリー : 来たか…

[メイン] 春日 恭二(1) : 「心配している余裕があるのか?羨ましいな」

[メイン] ミスター・VTR : 「ちょっと待て連携取れてるみたいな雰囲気出しといてキノ狙わないのかよ…」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「UGNへは、諸々を熨斗を付けて返してやろうと言うのだッ!」

[メイン] 春日 恭二(1) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] 春日 恭二(1) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,1,1,1,2,3,3,3,6,7]+1[1]+4 > 15

[メイン] キノ : 「何、雇われのボク達の仕事は。率先して皆を守る事だからね」

[メイン] カーリー : 「ッ!」反対方向から迫る春日に視線を向ける!やはり想像以上に厄介だ、間に合うか…?

[メイン] カーリー : 私は肉体5の回避0だから5ダイスに固定値0だな

[メイン] カーリー : 5DX (5DX10) > 9[1,3,5,5,9] > 9

[メイン] 春日 恭二(1) : ヒットだ

[メイン] 春日 恭二(1) : 2D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (2D10+13) > 12[6,6]+13 > 25

[メイン] カーリー : 10ならクリティカルだったんだがな…!

[メイン] カーリー : 間に合───わない!

[メイン] 春日 恭二(1) : 注意が逸れた一瞬を、悪魔の腕は見逃さず

[メイン] 春日 恭二(1) : その胴体の真中へと深々と突き刺さる

[メイン] 春日 恭二(1) : 「しかし、ほう。……さすがはこの場に集められた精鋭。”ディアボロス”の一撃で落ちんとはな」

[メイン] カーリー : 「が、はっ…!」禍々しい腕が突き刺さり、肺の空気が全て吐き出されたかのような錯覚すら覚える

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 31 → 6

[メイン] ミスター・VTR : 「タフだね」

[メイン] GM : ではPC達の手番だ

[メイン] 保登心愛 : 「大丈夫か?」

[メイン] GM : まずカンチョー君だな

[メイン] カンチョー君 : マイナー
オリジン:プラント+形状変化:剛+骨の銃

[メイン] キノ : 「……本当に、"赤い霧"は伊達ではないって事だね」

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 51 → 59

[メイン] ミスター・VTR : 「オーヴァードは頑丈だから大丈夫だろ」

[メイン] カンチョー君 : ……
いつの間にか、カンチョー君の姿が消えていた

[メイン] ミスター・VTR : 「きたか カンチョーさんの十八番」

[メイン] カーリー : 「この程度のダメージ、味わったのは1回や2回ではないからな」口端から血を流しながらも立ち上がる

[メイン] カンチョー君 : ……ふと後ろを振り向く
二人の春日恭二、VTR、カーリー、キノ、ココア、スタークの後ろに彼"ら"の姿があった

[メイン] カンチョー君 : メジャー
コンボ「GO TO HELL!!!!」:ウルトラボンバー
骨の銃、形状変化:剛、オリジン:プラント前提、リアクション不可、自身のHP0、1シーン1回
対象は範囲
つまり同エンゲージ全員

[メイン] 保登心愛 : 「!?」

[メイン] カーリー : 「なっ!?」

[メイン] 春日 恭二 : 「!?」

[メイン] カンチョー君 : 「ターゲット確認……エネルギーチャージ」

[メイン] キノ : 「……彼女、何処に──!?」

[メイン] スターク : 「オイオイ冗談だろ…」

[メイン] カンチョー君 : 5dx+2 命中判定 (5DX10+2) > 9[2,4,4,6,9]+2 > 11

[メイン] キノ : 「何を……、まさか……っ!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「いやカンチョーさんは男だが…」

[メイン] カンチョー君 : 「Go・to・HELL!!!!!」

[メイン] 保登心愛 : 「待て!?何故私達にも・・・!?」

[メイン] キノ : 「いや……最初は美女だったな……」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 「見境なしか…!?」

[メイン] カンチョー君 : 2d10++40+14+11 ダメージロール (2D10+40+14+11) > 5[2,3]+40+14+11 > 70

[メイン] 春日 恭二 : 「なぁッ……!?」

[メイン] カンチョー君 : 二人の春日恭二、VTR、カーリー、キノ、ココア、スタークの尻に、深々とカンチョー君がブッ刺さるッッッッ!!!!!

[メイン] スターク : 「……付き合ってらんねえ」

[メイン] カンチョー君 : 「ヌオオオオオオ!!!!光の指す方へ!!!光の指す方へ!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわおわおわおわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 「ア”ッー!!!!」

[メイン] キノ : 「おわァアアア~~~~~~!!!!」

[メイン] 保登心愛 : 「オワァアアア~~~~!!?」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「おわァアアア~~~~~~!!!」

[メイン] カンチョー君 : ……やがて……コロンとカンチョー君達が全員の尻から落ちる

[メイン] スターク : 「おわァアアア〜っ!」

[メイン] カンチョー君 : カンチョー君は一撃の
カンチョーに己の全パワーを
費やすのである
よって人生に一度の
カンチョーを終えるとともに
命を散らすのであった…
ああ…さらば
おしりの革命児
カンチョー君

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 6 → -64

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 29 → 0

[メイン] system : [ キノ ] HP : 6 → -64

[メイン] system : [ スターク ] HP : 28 → -42

[メイン] ミスター・VTR : 「やっぱりカンチョーさんのカンチョーはアッパレの一言だな マリポーサ様」

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 9

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 9

[メイン] スターク : 90+1d10 登場/リザレクト (90+1D10) > 90+2[2] > 92

[メイン] キノ : 53+1d10 登場/リザレクト (53+1D10) > 53+10[10] > 63

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 90 → 92

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 8

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 53 → 63

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 30 → 30

[メイン] ミスター・VTR : 83+1d10 登場/リザレクト (83+1D10) > 83+4[4] > 87

[メイン] system : [ 春日 恭二(1) ] HP : 0 → -40

[メイン] system : [ スターク ] HP : -42 → 2

[メイン] system : [ キノ ] HP : -64 → 10

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 0 → -10

[メイン] カーリー : 44+1d10 登場/リザレクト (44+1D10) > 44+1[1] > 45

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 46 → 54

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 30 → 34

[メイン] カーリー : 1d10 回復 (1D10) > 7

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : -10 → -40

[メイン] キノ : 「…………酷い目に遭った」

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 44 → 45

[メイン] カンチョー君 : 「あとは……任せ、た……」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] HP : 34 → 4

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 83 → 87

[メイン] 春日 恭二 : 「な、が、あ……」

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんの死は無駄にはしねェ…」

[メイン] 春日 恭二 : 尻を押さえながら、床へと崩れ落ちる春日恭二

[メイン] 春日 恭二 : だが

[メイン] 保登心愛 : 「貴様なんてことを!!・・・し、死んでる!?」

[メイン] 春日 恭二 : ダン、とその両足が地を強く踏み

[メイン] 春日 恭二 : ……倒れない!……尻餅を、付かない!

[メイン] カーリー : 「ぐっ…きょ、強烈だった…」

[メイン] 春日 恭二 : 《蘇生復活》!

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんのカンチョーを受けて耐えた!!
こんなこと今まで一度でもあったか!!?」

[メイン] 春日 恭二 : HP1で復活する

[メイン] system : [ 保登心愛 ] HP : 27 → 8

[メイン] 春日 恭二 :

[メイン] カーリー : 侵蝕率-6

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] 春日 恭二(1) : 同じくだ

[メイン] 春日 恭二(1) :

[メイン] 春日 恭二(1) : 🌈

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 45 → 39

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -64 → 1

[メイン] system : [ 春日 恭二(1) ] HP : -40 → 1

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : -40 → 1

[メイン] 春日 恭二 : 「まだ、だ……、悪魔は……不滅……!」

[メイン] 春日 恭二 : 「UGNへの復讐は、始まったばかりだ……!」

[メイン] GM : では…行動値9の心愛の番だ

[メイン] 保登心愛 : 所で彼らは今範囲だと両方取れるか?

[メイン] GM : 取れる

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] 保登心愛 : 「キラークイーンは・・・出すまでもないな能力だけを使うか」

[メイン] 保登心愛 :  コンボ第一の爆弾!コンセントレイト:モルフェウス+インスタントボム+ギガンティックモード+鮮血の一撃

[メイン] 保登心愛 : 装甲無視の範囲攻撃 (侵食率+9)dx7

[メイン] 保登心愛 : これで両方爆破だ!

[メイン] GM : 文の初めに文章があるとダイスボットは無理だな

[メイン] 保登心愛 : わかった、今は侵食ボーナスは無しだな

[メイン] 保登心愛 : 9dx7 (9DX7) > 10[1,3,3,3,4,5,7,8,10]+6[3,5,6] > 16

[メイン] 春日 恭二 : 回避を試みる

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 54 → 67

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3回避

[メイン] 春日 恭二 : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] 保登心愛 : 🌈

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,2,3,5,6,6,8,10]+7[7]+3 > 20

[メイン] 春日 恭二 : これで良し! 避けたしな!

[メイン] 春日 恭二(1) : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,2,3,6,6,8,9,10]+1[1]+3 > 14

[メイン] 春日 恭二(1) : 片方は避けたぞ ダメージだ
来い

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] 保登心愛 : 2d10+8 (2D10+8) > 18[10,8]+8 > 26

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] 春日 恭二(1) : 装甲は5

[メイン] 春日 恭二(1) : 1体撃破だ

[メイン] キノ : よくやった!

[メイン] 春日 恭二(1) : 「ぐっ……馬鹿な!また、負けるのか……!!」

[メイン] カーリー : お前は誇りだ!

[メイン] 春日 恭二(1) : 「いや、だが。……この体ではもう限界か」

[メイン] 保登心愛 : 「私の能力で君を爆弾に変えさせてもらった・・・」

[メイン] 春日 恭二(1) : 「……後は頼んだぞ、私!」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまいなくても勝てそうでよかっただろ」

[メイン] 保登心愛 : 「後は皆さん頼みます」

[メイン] 春日 恭二(1) : そう言うと春日は春日に後を託し、壁に春日が開けた穴から外へと脱出する

[メイン] キノ : 「普通の学生だと思っていたけれど、……強いね」

[メイン] ミスター・VTR : 「またね〜〜〜!!!」

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] 春日 恭二(1) : そして一拍の後、外から爆音が聞こえ、沈黙した

[メイン] カーリー : 「……人は見た目には寄らないな。特に、オーヴァードの場合は」

[メイン] 春日 恭二 : 「おのれぇ……ッ!任せろ、私!」

[メイン] GM : ではスタークの番だな

[メイン] スターク : 「……待機でもするか。みんな強そうだし」

[メイン] GM : では待機だな

[メイン] GM : 行動値6のキノとVTRの番となる 行動順はそちらの自由だ

[メイン] ミスター・VTR : 「駄目だあいつサボってやがる
偉そうな言ってサボるのはよくないだろ」

[メイン] スターク : 「お前らもサボって良いぞ」

[メイン] キノ : 「……キミもサボろうとしていたじゃないか」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] ミスター・VTR : 「キノに任せる
さっき攻撃されたからお返ししたそうだしな」

[メイン] キノ : 「けれど、そうだね。無駄弾は撃ちたくない。生憎今日はナイフを忘れててね」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 6 → 7

[メイン] キノ : 「誰か、得物が相応な人に任せるよ」

[メイン] キノ : 待機かな

[メイン] ミスター・VTR : オレさまも待機

[メイン] カーリー : 「……悪いな」

[メイン] カーリー : それでは春日を殴るとしよう
えーっと…今これ隣接してるのか?

[メイン] GM : してるな

[メイン] カーリー : よし

[メイン] カーリー : 《渇きの主》+《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《鮮血の一撃》で春日を殴る!

[メイン] カーリー : 8DX8+4 (8DX8+4) > 10[1,1,2,2,3,5,7,10]+3[3]+4 > 17

[メイン] 春日 恭二 : 「ほう……!」

[メイン] カーリー : …とはいえ、RP上は大剣だが

[メイン] 春日 恭二 : 回避を試みる

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[1,2,3,5,5,6,6,8,10]+8[8]+3 > 21

[メイン] 春日 恭二 : 避けたな

[メイン] スターク : ええ…

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[メイン] カーリー : 跳ねるなぁ

[メイン] カーリー : 「───はあッ!」赤い肉塊が付着した大剣を振るう!まともに命中すれば春日も多分まっぷたつだ!

[メイン] 春日 恭二 : 「ふぅん」とその禍々しい腕でカーリーの振るう大剣を正面から握って受けとめる

[メイン] ミスター・VTR : 「悲しいだろ」

[メイン] カーリー : ──まともに命中すれば!

[メイン] キノ : 「……手負いだろうと流石に不死身の悪魔と言う訳か」

[メイン] 春日 恭二 : 「気力が十分なら、私も右と左に別れていただろう」

[メイン] 春日 恭二 : 「存外、消耗が辛いのではないか?」

[メイン] ミスター・VTR : 「まあ…あんなことがあったらな…」

[メイン] カーリー : 「…ぐっ…!」やはり、先のダメージが効いていたか。気合いで立ち上がりこそしているものの、やはり万全とは行かない

[メイン] 春日 恭二 : 「味方が居るからこそ全力が出せんとは!これだからUGNは」

[メイン] カーリー : そして彼女の武器もまた、彼女の生命力に比例して強さを変えるのだ。《赫き剣》の亜種のようなものである

[メイン] ミスター・VTR : 「まずい何も言い返せない」

[メイン] カーリー : 「……そこは否定しない」

[メイン] 春日 恭二 : 「そしてそれに負ける”ディアボロス”めが……!」春日の目に憤怒の炎が見える

[メイン] カーリー : 「だが、味方が自分だけというのも虚しいだけだと思うがな」

[メイン] GM : では待機組の番だ 順番は好きにしろ

[メイン] 春日 恭二 : 「……ふん!私が味方であれば十分だ。それを、教えてやろう」

[メイン] 保登心愛 : (味方・・・まあ味方か・・・)

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまウロボロスだから無駄に侵蝕進めたくねェ
キノに任せる」

[メイン] キノ : 「わかった。なら任されようかな」

[メイン] キノ : 手番を貰うよ

[メイン] キノ : くるりと、手にした大型拳銃──カノンの銃身を手に持ち。

[メイン] キノ : マイナー放棄

[メイン] キノ : 《コンセントレイト:ノイマン》+《コントロールソート<射撃>》+《マルチウェポン》

[メイン] キノ : 10dx8+3 命中 (10DX8+3) > 10[3,6,7,7,7,9,9,10,10,10]+10[2,4,4,5,8]+4[4]+3 > 27

[メイン] 春日 恭二 : 「ぬぅ……!」

[メイン] キノ : 力いっぱいに、目の前の"ディアボロス"へと打ち付ける!

[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[3,3,6,7,8,9,10,10,10]+9[2,5,9]+3 > 22

[メイン] 春日 恭二 : くっ! ヒットだ

[メイン] キノ : 3d10+21 ダメージ (3D10+21) > 20[10,1,9]+21 > 41

[メイン] ミスター・VTR : 「よくやった!」

[メイン] キノ : 「はあっ──!」
弾を使わない、たった一つの冴えたやり方。

[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 1 → 0

[メイン] キノ : 脳天目掛けて、速度の乗った鉄の塊が炸裂する。

[メイン] 春日 恭二 : 「が、ばぁっ……!?」

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 63 → 72

[メイン] 春日 恭二 : 咄嗟に防御に回した腕は……銃撃に備えて腹を守っていた

[メイン] キノ : 「こういう使い方もあるんだよ」

[メイン] 春日 恭二 : 無防備に一撃を食らった春日は、そのまま壁へと凭れ掛かる

[メイン] 春日 恭二 : これ以上戦闘は無理だろう

[メイン] 春日 恭二 : 「……小癪、な」

[メイン] GM : 戦闘終了だ

[メイン] ミスター・VTR : 「宴だァ────ッ!!!」

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 1 → 7

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 39 → 54

[メイン] キノ : 「……まだ宴には、もう一人の"ディアボロス"も残ってるし」

[メイン] 春日 恭二 : 「……私も負ける、か」

[メイン] スターク : 「ふわあ……慌てて用意した俺が馬鹿みたいだったな。偶に真面目にやるとこれだよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「そうなの?」

[メイン] 春日 恭二 : 「くっ……だが。くくっ……はーはっはっはっはっはっは!」

[メイン] カンチョー君 : 「お見事でした皆さん」
8代目カンチョー君参上

[メイン] 春日 恭二 : 「この敗北が……お前たちを、苦しめるのだ」

[メイン] カーリー : 「ぐ…ぁ、これでよし」(裏でいい具合にリザレクトしていた)

[メイン] 春日 恭二 : そう言って力なく腕を上げ、お前たちを指差す

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんお疲れ様です」

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさんもお疲れ様です」

[メイン] 春日 恭二 : その春日の眼は、まるで通常の春日がしないような

[メイン] スターク : 「なんか言ってるから聞いてやるか」

[メイン] キノ : 「……」
カンチョーを警戒しつつ、目の前の春日を見。

[メイン] 春日 恭二 : 澱んだ濁った眼をしていた

[メイン] 春日 恭二 : Eロイスコンボ:悪魔は不滅だ

[メイン] スターク : オイオイマジかよ

[メイン] 春日 恭二 : 《Eロイス:孤独な叫び》+《Eロイス:傲慢な理想》

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : その瞬間、お前たちは言い様のない怖気を体の芯に感じるだろう

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「うぐっ怖すぎだ〜〜!!
SANcするぞォ!!」

[メイン] 春日 恭二 : そして脳裏には今まで、幾度となく任務を阻んできた”ディアボロス”の姿が過っていく

[メイン] キノ : 「何を、するつもり……っ!」
順手に持ち替えたカノンを、春日に合わせ。

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…オレさまは一回しか春日と会ってないな…
それとも存在しない記憶が植え付けられたか?」

[メイン] GM : 強制的にPC1人に”ディアボロス”のロイスを取得させる

[メイン] カーリー : 「今の感覚は…これは…!」

[メイン] GM : 《Eロイス:孤独な叫び》の効果だ

[メイン] カーリー : 春日(ひとまとめ)じゃ駄目か?

[メイン] GM : そして《Eロイス:傲慢な理想》の効果でそれをPC全員対象とする

[メイン] 保登心愛 : そういえば春日とは別にロイス取得か?

[メイン] GM : ロイスの空きが無ければ無効だ

[メイン] ミスター・VTR : じゃあオレさまには無効だな

[メイン] GM : だがロイスに空きがあれば強制だ 春日とは別にな

[メイン] カーリー : ということは私にも無効か?

[メイン] GM : そうなるな

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] スターク : 俺は適用されちまうな

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 5 → 6

[ロイス] system : [ キノ ] ロイス : 5 → 6

[メイン] スターク : 感情の指定はあるか?

[メイン] GM : ない

[メイン] スターク : わかった

[メイン] system : [ 保登心愛 ] ロイス : 5 → 6

[メイン] 春日 恭二 : 「悪魔は……何度負けようと不滅だ。いつか必ず、この屈辱を……」

[メイン] system : [ スターク ] ロイス : 2 → 3

[メイン] 春日 恭二 : 「”ディアボロス”が……お前たちに……」

[メイン] キノ : 「……、まさか」

[メイン] 春日 恭二 : 同時、春日の立つ場が爆発する

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] 春日 恭二 : 壁は剥がれ、床も崩れ落ちる

[メイン] GM : そしてその後には、血の跡が残る廃墟しか残らなかった

[メイン] ミスター・VTR : 「またね〜〜〜!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「終わったってことでいいか?」

[メイン] スターク : 「やれやれ…今回はいつにも増して本気って訳かい」

[メイン] カンチョー君 : 「そのようですね」

[メイン] GM : そんな時、お前たちのところに通信が入る

[メイン] 保登心愛 : 「・・・何とか退けたな」

[メイン] カーリー : 「この場はな。…だが、まだ終わってはいないだろう」爆風を咄嗟にミミクリーでガードし、消えた春日を見て呟く

[メイン] キノ : 身体を半身に、腕で覆い飛び退き。爆風から避難するも。そこに、先程までの春日は存在しなかった。

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやら、とりあえずの敵は追い払えたようですね……」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷からの通信だ

[メイン] ミスター・VTR : 「どの道代理の管轄外だろう
オレさまは知らねェぞ」

[メイン] スターク : 「ああ。周りの若いのが優秀なお陰でな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ですがまだ終わりではありません。支部の外は包囲されたままです」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ただこちらもある程度の防衛の手は構築しました」

[メイン] ミスター・VTR : 「代理の範疇超えてるだろアホンダラ
早く帰らせろカタクリィ〜!」

[メイン] キノ : 「……もしかして、その包囲とは幾人もの"ディアボロス"によってですか?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「敵の攻撃にもしばらくは耐えられます。今のうちです、一度状況を報告しましょう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……!」

[メイン] キノ : 「……嫌な予想は的中するものだね」

[メイン] カンチョー君 : 「………これはこれは…」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「はい。……やはりあなた方が一番敵陣深く……真実の近くへいるようですね」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「その話も詳しく伺いたいです。一度、会議室の方へ」

[メイン] 保登心愛 : 「分かりました」

[メイン] スターク : 「はあ…今日はとことん働かされる日らしい」

[メイン] ミスター・VTR : 「行きたくねェ
どうせまた不当な仕事を押し付けられるんだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさま帰る!」

[メイン] キノ : 「……どうやって?」

[メイン] ミスター・VTR : 「まだ普通に帰れない?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「包囲されていますよ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[メイン] キノ : 「どっち道、ボク達はボク達の仕事をしないと帰れない」

[メイン] ミスター・VTR : 「じゃあ行くか」

[メイン] カーリー : 「……どうにかするまでは帰れなさそうだな、VTR」

[メイン] カンチョー君 : 「切り替えが早くて助かります」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「恐らくは反攻作戦に出るのが……近道かと。では、お早く」ブツッ、と通信が切れる

[メイン] キノ : 「うん、夕食までには終わるといいけど……」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまもう二度と代理しない」

[メイン] スターク : 「はあ…やれやれ。どうしてこんなことになるかねえ」

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドル:「協議議題の変更とさせていただきます」

[メイン] GM : 全員登場だ

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] ミスター・VTR : 87+1d10 登場/リザレクト (87+1D10) > 87+3[3] > 90

[メイン] スターク : 92+1d10 登場/リザレクト (92+1D10) > 92+8[8] > 100

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 59 → 69

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 10

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 92 → 100

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 87 → 90

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 67 → 77

[メイン] キノ : 72+1d10 登場/リザレクト (72+1D10) > 72+5[5] > 77

[メイン] カーリー : 54+1d10 登場/リザレクト (54+1D10) > 54+4[4] > 58

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 72 → 77

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 54 → 58

[メイン] GM : お前たちが会議室へと戻ると、霧谷日本支部長が傷付いたUGN職員たちを鼓舞していた

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕B : 2 → 3

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんの知っての通り、現在、FHによる奇襲を受け、本支部は包囲を受け身動きの取れない状況です」

[メイン] カーリー : 「大量の”ディアボロス”の手によって、だな」

[メイン] カンチョー君 : 「かなり深刻な状況です」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ですがここをどうにか乗り切らない限り、我々日本UGNの未来はありません」

[メイン] キノ : 「……状況は思っているよりも悪いみたいですね」

[メイン] ミスター・VTR : 「会議の議題を見つけたな
ここの警備の強化について語ってもらう」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうか、協力を────!」

[メイン] ミスター・VTR : 「いやだ!!!(キッパリ)」

[メイン] キノ : 「……勿論、それがボクがここに居る理由です」

[メイン] 保登心愛 : 「勿論協力しますよ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……そして、皆さん。南を担当した"赤い霧"たちは、こちらへ」

[メイン] スターク : 「…………………面倒だがどのみちそれに乗るしかないからな」

[メイン] カーリー : 「無論だ。仕事はまだ終わっていないしな」

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさん 駄目ですよ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう言って会議室一角の作戦司令部へと呼ぶ

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんが言うならなァ…」

[メイン] カンチョー君 : 「お利口でよろしいです」

[メイン] カーリー : (もしやカンチョー君には弱いのか…?)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「すいません。本来なら支部長の代理として報告に来ただけのあなたに頼むのは心苦しいのですが……」

[メイン] 保登心愛 : (VTRとカンチョーはどういう関係なんだ・・・?)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現在この支部のエージェントも動きを封じられていますので……」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう
会議ではたっぷりその辺言わせてもらうぜ(妖艶)」

[メイン] キノ : (……メイド服を着ているのを見ると何をしていてもシュールだなあ)

[メイン] UGNエージェント : 「だが、UGNの一員として覚悟はしている筈だがな」

[メイン] UGNエージェント : と、霧谷の横に控えるエージェントがお前たちを一瞥する

[メイン] カンチョー君 : 「あなたは……」

[メイン] スターク : 「おお…強そうなのがいるな。安心して寝てられる」

[メイン] UGNエージェント : 「だが、ご苦労だった。交戦直後に呼びだして悪いな」

[メイン] カーリー : (ロブ・ルッチ……奴がいるならある程度は大丈夫だろう)

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「実は……あなた方も直接目にしたと思うのですが」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「複数のグループが春日恭二と交戦しているようで」

[メイン] ミスター・VTR : 「春日複数人いる」

[メイン] キノ : 「脅威は倍、どころじゃないみたいですね」

[メイン] カーリー : 「ああ。それどころかこちらは2人の”ディアボロス”と同時に交戦した」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……ですが、あなた方の話からすると……本当に複数存在する、という事の様ですね」

[メイン] スターク : 「ああ。少なくとも同時に2人はいたな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そうですか。……嫌な確証を得てしまいましたね」

[メイン] カーリー : 「まさか本当に2倍で済まなかったとはな…」

[メイン] ミスター・VTR : 「春日はFHが誇る人間兵器だからな」

[メイン] UGNエージェント : 「……はぁ。頭がどうにかなりそうだな」

[メイン] UGNエージェント : 「報告を大真面目に受け取るとだ」

[メイン] UGNエージェント : 「春日恭二のバーゲンセールだぞ。ダース単位で報告が来てる」

[メイン] 保登心愛 : 「あれが複数か・・・」

[メイン] カーリー : 「悪夢だな」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さらに、一つの戦場に同時に複数人が出現するとなれば……」

[メイン] キノ : 「不死身を数にする、か。……合理的だけど」

[メイン] スターク : 「勘弁してくれ(^^)」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・不死身っていうのはそんなことも可能なのか?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ええ、そこが疑問でもあります」

[メイン] カーリー : 「流石にここまで無法図に増えることは…………」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そこで、あなた達のグループには、この情報について詳しく調査をお願いしたいのです」

[メイン] カーリー : 「…………(意味深に無言)」春日は公式のおもちゃだ。格が違う

[メイン] カンチョー君 : 「………なるほど」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった
冗談抜きに代理のオレさま如きが対処出来る問題じゃねェな」

[メイン] キノ : 「……少し前の作戦報告書でも、彼が3人同時に存在する様が確認された。というのは読んだ事があるよ」

[メイン] UGNエージェント : 「幸い、情報源は多い」

[メイン] UGNエージェント : 「少し偵察でもすれば、何か耳に入ってくるだろう」

[メイン] 保登心愛 : 「確かに原因を叩かない限り終わりそうにないな・・・」

[メイン] カーリー : 「私達が思っているよりもずっと春日の数は多いのかもしれないな…」>キノ

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「”ディアボロス”は脅威です。……それを、再確認させられましたね」

[メイン] カーリー : 「…ああ」

[メイン] キノ : 「……ですね」

[メイン] カンチョー君 : 「原因、か……」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「お願いします。反攻に出るにも、電撃的に済ませねばならないでしょう」

[メイン] スターク : 「はあ………骨が折れそうだ。さっきの2人だけでも散々な目にあったってのに…」

[メイン] ミスター・VTR : 「まあ大丈夫だろカンチョーさんいるし」

[メイン] GM : こうしてお前たちは情報を集めることとなったのだ

[メイン] カンチョー君 : 「VTRさんは情報収集がお得意だとお聞きしました」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…そんなことねェな…」

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドル:「議題資料調整中……」

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 100 → 102

[メイン] GM : この情報収集は出たい者がシーンを作成してくれ

[メイン] GM : 登場したい者は乱入しても良いな

[メイン] GM : 情報項目はこれだ

[メイン] GM : ・”ディアボロス”春日恭二① 〈情報:UGN,裏社会〉6

[メイン] カーリー : 〈情報:軍事〉で代用できないか?

[メイン] GM : ふむ

[メイン] カーリー : 財産Pを2つつぎ込めば出目3以上で成功にできるんだが

[メイン] GM : 軍事的知識で偵察をスムーズに行えたと解釈しよう

[メイン] GM : 許可だ

[メイン] カーリー : 助かる。では登場するぞ

[メイン] 保登心愛 : 失敗したら私もチャレンジするか

[メイン] カーリー : 「増え続ける"ディアボロス"か…そういえば以前叩き潰した軍事関連の連中がうんぬんかんぬん…奴らとFHに何らかの関係があるとすれば……」みたいな感じで

[メイン] カーリー : 1DX+3 (1DX10+3) > 3[3]+3 > 6

[メイン] カーリー : ギリギリセーフ。軍事がなければ危なかったな

[メイン] system : [ カーリー ] 財産P : 2 → 0

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] キノ : よくやった!

[メイン] 保登心愛 : よくやった!

[メイン] ミスター・VTR : お前は誇りだ!

[メイン] カーリー : 1d10+58 忘れてたが登場判定 (1D10+58) > 7[7]+58 > 65

[メイン] スターク : 難易度は6だから財産点減らさなくても良いんじゃねえか?

[メイン] GM : では情報を出そう

[メイン] GM : 財産は減らさなくて良いな

[メイン] カーリー : いや財産込で+3だ

[メイン] GM : そう言う事か

[メイン] GM : わかった

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 58 → 65

[メイン] スターク : あー…財産は後出しで消費出来るから今度からはまずダイス振ってから決めたほうがいいな

[メイン] カーリー : そういうものか…参考になる

[メイン] キノ : だね
高めが出たら別に使わなくていい

[メイン] GM : ”ディアボロス”春日恭二② 〈情報:UGN,裏社会〉6 が生えたぞ

[メイン] カーリー : 私の出番はこれで終わりだ
皆頼む

[メイン] キノ : ならボクが続こうかな

[メイン] キノ : 77+1d10 登場/リザレクト (77+1D10) > 77+1[1] > 78

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 77 → 78

[メイン] キノ : 「……よし、エルメスは無事か」
地下車庫に放置した彼を確認する。

[メイン] キノ : 4dx+1 裏社会 (4DX10+1) > 10[1,6,9,10]+2[2]+1 > 13

[メイン] カーリー : よくやった!

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] 保登心愛 : よくやった!

[メイン] GM : では開示だ

[メイン] キノ : そしてエンジンを始動させ、その足で周囲の戦場から情報を聞き込みした──って感じで。

[メイン] キノ : 「……話を統合するとどうやら親玉が居るみたいだね。分かり易くなって助かるよ」

[メイン] GM : マスターエージェント 〈情報:UGN,裏社会〉8 が生えたぞ

[メイン] 保登心愛 : 難易度高いけどそろそろ私も動いてみるか

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 8

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 77 → 85

[メイン] 保登心愛 : 確かこれも侵食率でダイス+?

[メイン] スターク : ああ。

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] カーリー : む。という事は60%で私も増え始めるか

[メイン] スターク : 今心愛は80〜99にいるから+2個だな

[雑談] system : [ カーリー ] 侵蝕B : 0 → 1

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率B : 0 → 1

[メイン] 保登心愛 : 「私もできることからするか・・・とはいえ学生としてどこまで通用するかはわからんが・・・」

[メイン] 保登心愛 : 3dx (3DX10) > 9[6,7,9] > 9

[メイン] 保登心愛 : 案外できたな

[メイン] カンチョー君 : よくやった!

[メイン] キノ : よくやった!

[メイン] カーリー : お前は誇りだ!

[メイン] スターク : よくやった!

[メイン] GM : では情報をお見せしよう

[メイン] 保登心愛 : 「案外ちゃんと探せば分かる情報が出てくるものだな・・・さて彼らに伝えに行くか」

[メイン] GM : そしてこの情報が開示されたことでイベント発生 シナリオが進む

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] GM : 情報共有RPをしたいならやっておくと良い

[メイン] GM : 会議RPだけなら登場判定は免除する

[メイン] スターク :

[メイン] カーリー :

[メイン] キノ :

[メイン] スターク : うわ!ありがとう!

[メイン] 保登心愛 : 私はあそこで区切るつもりだったからそのまま会議にいこう

[メイン] キノ : では階段をエルメスのタイヤで無理やり登りつつ──会議室の横へと止め。

[メイン] キノ : 「──という事らしい。どうやら親玉が居るみたい」と収集した情報を共有し。

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] カーリー : こちらもあんまり役に立たなかったような立ったような気がするようなな軍事情報を元に取得した戦場の情報を共有。

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] カーリー : 「……なるほど」

[メイン] スターク : 「へえ……こんだけ優秀なのが揃ってたら俺の出番は本格的になくて良さそうだ」

[メイン] 保登心愛 : 「親玉ってもしかして仮面の男の事か?」そういって情報を伝える

[メイン] カンチョー君 : 「ふむ…」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「仮面の男って誰だ!?(^^)誰だ!?(^^)」

[メイン] カーリー : 「正体は分からんが…そいつが”マスターエージェント”、今回の親玉であることは間違いなさそうだな」

[メイン] 保登心愛 : 「そこまでは分からないがとにかく勝利に固執した奴らしいな」

[メイン] カーリー : (勝利に固執……か)あの2体の”ディアボロス”の事を想起する

[メイン] キノ : 「何処に潜んでいるんだろうね。……指揮する手前、そう遠くは無いと思うけど」

[メイン] ミスター・VTR : 「勝利に固執するんならFHなんかに手貸さない方がいいんじゃねェのか?」

[メイン] カーリー : (奴らも普段の春日と比べ、異常に勝利に固執していたような…)憤怒に燃え、澱みきった奴の瞳を思い出す

[メイン] スターク : 「ま、UGNが毎度連戦連勝って訳でもないがな」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!」

[メイン] キノ : 「特攻上等、の様な気概は感じたね。……あんな"ディアボロス"は見た事が無かった」

[メイン] 保登心愛 : 「そうなのか・・・」

[メイン] ミスター・VTR : 「勝利に固執なんて別に珍しいことでもないだろ」

[メイン] カーリー : 「それはそうだが…普段の奴とはなにか違うものを感じた」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまは普段をあんまり知らないからなァ…」

[メイン] キノ : 「……それはそうだけど。どうやら、今回の彼──いいや"彼等"は、どうも何か違うみたいだ」

[メイン] 保登心愛 : 「しかし勝利か・・・そういう考え方は苦手だな、何より疲れる」

[メイン] カーリー : 「最期の態度も…まるで”後に続く”ような何かがあったように思えたな。『この敗北がお前たちを苦しめる』とも言っていた」

[メイン] ミスター・VTR : 「実際オレさまは苦しめられてるぞ
早く帰りたいのに」

[メイン] カーリー : 「その”マスターエージェント”が増え続ける春日に何らかの影響を与えているのかもしれない。いや、だからこそ増え続けているのかも」

[メイン] スターク : 「おっ心愛はよく分かってるな。お前さんの言う通り喧嘩なんてした時点で負けだよ馬鹿らしい」

[メイン] キノ : 「"彼等"の複製施設が近くにあるのか、それとも」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[メイン] 保登心愛 : 「ああ・・・」

[メイン] カーリー : 「何れにせよ……事態解決への一番の近道は、そのマスターエージェントであることに疑いはないな」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、そうですね」

[メイン] 保登心愛 : 「やはり本体を叩くしかないか」

[メイン] ミスター・VTR : 「ここまでわかったんだし代理の仕事はこれで終わりってことにならない?」

[メイン] カーリー : (増え続け、勝利のための捨て石となると考えれば…奴らの憤怒も、どこか物悲しくすら思えてくる)

[メイン] カーリー : (この事件は早く解決しなければな)

[メイン] 保登心愛 : 「仮に仕事終わりにしても帰り道ないな・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「駄目ですよ きっちり解決まで導きましょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] キノ : 「解決しないと夕食が取れない……」

[メイン] ミスター・VTR : 「そのかわり残りの軽食は食わせてもらう」

[メイン] ミスター・VTR : 軽食とお菓子を根こそぎ取って食った

[メイン] カーリー : 「こいつ……」

[メイン] カンチョー君 : 「おやおや…」

[メイン] キノ : 「……少し分けてくれないかな、それ」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいよ〜!」

[メイン] キノ : 「うわ!ありがとう! ……うん、携帯食料ばかりの身に染みるよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「終わったら宴の費用もUGNが全額負担しろよな」

[メイン] カーリー : 「全額負担かはさておき、終わったら宴はいいアイデアだ」

[メイン] キノ : 「それはそうだね。ボクの仕事は会議の護衛だった。……事態の解決ともなれば別料金を請求しないと」

[メイン] カンチョー君 : 「そうリヴァイアサンに伝えておきますよ」

[メイン] キノ : 「なら、宴の為にももうひと頑張りしようか」

[メイン] ミスター・VTR : 「流石カンチョーさん!」

[メイン] 保登心愛 : 「宴か・・・それならさっさと終わらせないとな」

[メイン] GM : シーン切り替えだ

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドル:「────それは悪魔を意味する名」 全員登場

[メイン] GM : お前たちがそうして会議室で情報を纏めているとだ

[メイン] GM : またも轟音が響く

[メイン] GM : どうやら前線の防衛ラインが突破されてしまったようだ

[メイン] スターク : 「…………zz…ハッ!?」
「おちおち寝てもらんねえな…!」

[メイン] ミスター・VTR : 「なんだよもおおおおおおおお
またかよおおおおおおおおおお」

[メイン] キノ : 「来る、か」

[メイン] GM : 雪崩れ込むFHと共に、前線で戦っていたエージェントが動揺した様子で会議室に飛び込んでくる

[メイン] カーリー : 「第二波か…」

[メイン] UGNエージェント : 「おわァアアア~~~~~~!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「……仕方ありませんね」

[メイン] UGNエージェント : 「な、な、なぁ‥‥‥!!??」

[メイン] UGNエージェント : 「おい、どうした!何があった、報告しろ!」

[メイン] UGNエージェント : 「ちょっあの!」

[メイン] キノ : 爆風の煽りを受け、傍の二輪が文句をぶつけて来たけれど聞こえないふりをした。

[メイン] UGNエージェント : 「何て言ったらいいのか……いや、大変なんだ!」

[メイン] UGNエージェント : 「一大事だ!わけわかんねぇ!」

[メイン] 保登心愛 : (エージェントがあの動揺・・・何を見たんだ・・・?)

[メイン] UGNエージェント : 「外を見ろ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] 保登心愛 : 外を確認する

[メイン] カーリー : 外を確認しよう

[メイン] キノ : 警戒して何時でも抜ける様にしつつ、確認する。

[メイン] カンチョー君 : 確認しましょう

[メイン] スターク : 「はあ…面倒くせえ」

[メイン] GM : そこには…

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「ふはははははははは!!!このディアボロスを恐れ逃げるとは!UGN本部恐るものではないな!!!」」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「いっぱいいる」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : お前たちが目をやると

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そこには春日恭二がいた

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二が居た

[メイン] キノ : 「……うわ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d100 (1D100) > 14

[メイン] スターク : 「お、おう……おう?」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 少なくとも眼前にこれくらいいる

[メイン] 保登心愛 : 「なんだあれは・・・」

[メイン] ミスター・VTR : 「あんなにいっぱいいると人生“倍”楽しいんだろうな!」

[メイン] カーリー : 「……もう春日で独立組織でも立ち上げたらどうだ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「IQ280」

[メイン] 保登心愛 : 「いやあんな人生は御免だな・・・」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「ふっ!!このディアボロスの力の恐怖の前に圧倒されているようだな!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「教える」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そう言う春日恭二は一挙手一投足すべてがまったく同じだ

[メイン] キノ : 「いや……脅威というか。……ここまで来るとなると」

[メイン] キノ : 「単純に気持ち悪いね」

[メイン] カンチョー君 : 「珍妙だ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : バカバカしい状況だが、このまま突破されてしまえばアホらしい構図で日本支部は壊滅してしまう

[メイン] 春日 恭二(トループ) : それだけはなんとしても避けねばならない

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d100 (1D100) > 85

[メイン] 保登心愛 : 「というかもうギャグだな、逆に冷静になれる」

[メイン] スターク : 「な、なんつうか………大変だろうな」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 今もどんどんとこのUGN特別会議棟にわらわらと突入してきている

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 即座に対処しなければならない

[メイン] カーリー : (頭を抱える)

[メイン] ミスター・VTR : 「そこの偉そうなエージェント何とかするえ〜〜〜〜!!!」

[メイン] スターク : 「………弾が何発あっても足りねえ…」

[メイン] キノ : 「……もうエルメス乗って逃げていいかな」

[メイン] UGNエージェント : 「もちろん。だが、数も数だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまも帰りたいから乗せてくれ(^^)」

[メイン] UGNエージェント : 「お前たちも派手なのぶち込んでおけ」

[メイン] 保登心愛 : 「やめろ頼むからこんな状況で置いていくな」

[メイン] キノ : 「うわ!ありがとう!」
またがり、エンジンを始動させ。

[メイン] ミスター・VTR : オレさまも乗る

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…こんな状況じゃひたすら乱れ撃つしかねえな」

[メイン] GM : 少なくとも眼前を埋め尽くすこの春日恭二たちを蹴散らすことは必要だろう

[メイン] カーリー : 「…案外いい案かもしれないな」

[メイン] カンチョー君 : 「では殿(しんがり)を務めましょう」

[メイン] GM : この春日恭二たちを排除する方法を教える

[メイン] ミスター・VTR : 「カンチョーさんの心意気…アッパレです!」

[メイン] キノ : アクセルを全開にして──"春日達"へと全力で突進する。……相棒の声は聞こえない事にした。

[メイン] キノ :

[メイン] カーリー :

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] スターク :

[メイン] GM : 難易度30の判定だ

[メイン] カンチョー君 : なそ

[メイン] キノ : にん

[メイン] 保登心愛 : 判定は何で?

[メイン] GM : 判定の技能は好きな戦闘技能で構わん エフェクトを組み合わせることも許可する

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] カーリー : 30か…

[メイン] GM : 誰かが成功するとそれでよい

[メイン] ミスター・VTR : 「お前達なら行けるさ」

[メイン] キノ : エルメス乗っちゃったから<運転:二輪>で振るしかないな……

[メイン] GM : 失敗したらクライマックスで…(意味深に無言)

[メイン] カーリー : 攻撃力などは参照しないんだな?

[メイン] ミスター・VTR : こわい

[メイン] キノ : 「VTR、後ろは任せたよ」

[メイン] GM : 命中判定の出目だけだ

[メイン] スターク : ……攻撃力の固定値で殴るタイプの俺は相性が悪いな

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : 今からジェネシフトはできるか?

[メイン] カンチョー君 : 私は役に立てそうにありません

[メイン] 保登心愛 : まあ普通にコンボぶち込むか

[メイン] 保登心愛 : 第一の爆弾!

[メイン] 保登心愛 : (2+9)dx7 (11DX7) > 10[1,2,3,3,3,6,8,8,9,10,10]+10[2,4,6,7,10]+6[3,6] > 26

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カーリー : 🌈

[メイン] 保登心愛 : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 「まずい爆弾が効いてない」

[メイン] GM : おっとジェネシフトは許可する 構わん構わん

[メイン] カーリー : ひとまずジェネシフトでダイス増やしてコンセントレイトかけてから上振れに期待するしかないか…

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 85 → 98

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] キノ : ボクもジェネシフトしておこうかな

[メイン] キノ : 78+3d10 ジェネシフト (78+3D10) > 78+17[10,3,4] > 95

[メイン] カーリー : こうなれば出し惜しみはしない

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 78 → 95

[メイン] カーリー : 65+5d10 ジェネシフト (65+5D10) > 65+20[1,5,4,7,3] > 85

[メイン] キノ : バーンナウトの要領で、群がる春日を蹴散らさんとする。

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 65 → 85

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕B : 1 → 2

[メイン] キノ : 3dx+2 運転:二輪 (3DX10+2) > 9[1,2,9]+2 > 11

[メイン] スターク : 🌈

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] キノ : 🌈

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] カーリー : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《鮮血の一撃》で道を開くぞ!

[メイン] 春日 恭二(トループ) : だが数多く密集する春日恭二を弾き飛ばすには、馬力が足りないようだ!

[メイン] スターク : 仕方ねえ…これでカーリーがダメなら動くか

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カーリー : 7dx8+4 (7DX8+4) > 10[1,2,6,7,7,8,9]+10[2,8]+10[9]+10[8]+7[7]+4 > 51

[メイン] ミスター・VTR : 一緒に乗ってたから弾き飛ばされた
悲しいだろ

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「むだむむむだだだだだむだだ」」」

[メイン] スターク :

[メイン] 春日 恭二(トループ) :

[メイン] カンチョー君 :

[メイン] キノ :

[メイン] 保登心愛 : !

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「おわァアアア~~~~~~!!!」」」」」」」」

[メイン] カーリー : ────────弾き飛ばされたVTRをキャッチする影が一つ。

[メイン] カーリー : それは赤い肉塊に覆われた大剣を携え、凄まじい速度で走る女──カーリー!

[メイン] スターク : 「やるなあ赤い霧の嬢ちゃん」

[メイン] カンチョー君 : 「お見事」

[メイン] ミスター・VTR : 「うわ!ありがとう!」

[メイン] 保登心愛 : 「凄いな・・・」

[メイン] キノ : ──一望美人だね。
「……一網打尽?」
──そうそれ。

[メイン] カーリー : 大剣を携え、駆ける。ただそれだけで、無数の”ディアボロス”が赤い霧と化してゆく!

[メイン] カーリー : 「───道は開いた!行くぞ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「なっ、馬鹿なぁああああああああ!!!」」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「グワーーーーッッッ!!!!!!」」」」」

[メイン] スターク : 「続かせてもらうか……!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二が手を伸ばす

[メイン] 保登心愛 : 「私たちも行くぞ!」

[メイン] キノ : 「……っ、行くよ!」
前輪を一度浮かせ、そしてそのままの加速で突っ切らんとする。

[メイン] 春日 恭二(トループ) : しかしそれも赤い霧となって断ち切られるか、ヴィークルの速度に追いつけないのか

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ、行きましょう」

[メイン] カーリー : 「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」手を伸ばす春日の群れを次々と切り払う!切り払う!切り払う!そして駆ける!

[メイン] ミスター・VTR : 「わかったオレさまも逃げる」

[メイン] キノ : 片手でハンドルを操りつつ、大型拳銃──カノンを目に付く彼等へと撃ち放つ。

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 7 → 5

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「だが……!!!その先に待つのはあのお方だ……!!!!」」」」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 85 → 89

[メイン] キノ : 「……なら寧ろ都合がいいっ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[メイン] スターク : 「なるほど…この先にいる奴1人倒せば良いだけか。かなり楽そうだ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 切り伏せられ、弾き飛ばされ、撃ち貫かれた春日が吼える

[メイン] カーリー : 「ここで親玉を片付ける…!」

[メイン] 保登心愛 : 「ここでケリをつける・・・!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「”悪魔”を従える王……”魔王”が!魔王の腕の中で息絶えるが良い!!!!」」」」」

[メイン] カンチョー君 : 「終止符を打ちましょうか」

[メイン] ミスター・VTR : 「ゾーマか何かか…!?」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 駆けるお前たちの耳に負け惜しみの声が届く

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そして、ゴボリ、という音がして……

[メイン] GM : 後ろからは何も聞こえなくなった

[メイン] GM :  

[メイン] GM : クライマックス

[メイン] GM : 「────それは、悪魔を意味する言葉」

[メイン] GM : 全員登場だ

[メイン] 保登心愛 : 1d10 (1D10) > 7

[メイン] キノ : 95+1d10 登場/リザレクト (95+1D10) > 95+7[7] > 102

[メイン] ミスター・VTR : 90+1d10 登場/リザレクト (90+1D10) > 90+7[7] > 97

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 95 → 102

[メイン] カンチョー君 : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 98 → 105

[メイン] スターク : 102+1d10 登場/リザレクト (102+1D10) > 102+8[8] > 110

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 69 → 71

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 90 → 97

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 102 → 110

[メイン] カーリー : 89+1d10 登場/リザレクト (89+1D10) > 89+8[8] > 97

[メイン] GM : お前たちが無数の春日恭二軍団を突破し、一息をつこうとした矢先

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率B : 0 → 4

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 89 → 97

[メイン] スターク : 心愛の侵蝕率Bは多分3だ

[メイン] GM : 甲高い革靴の音と共に、お前たちの前に悠然とした様子の人影が一つ歩み寄ってくる

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] GM : 絶対の自信から生じているその余裕は、圧倒的な強者のオーラを纏い、お前たちに今にもぶつけんとしているように見える

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] マスター春日 : 「ふゥン」

[メイン] キノ : 「──あなたが"魔王"ですか」

[メイン] スターク : 「…また春日か」

[メイン] マスター春日 : 「やはり、この程度では不測だったようだ。私自らでなくてはならんとはな」

[メイン] スターク : 「いや…ただの春日じゃあねえみたいだ」

[メイン] カーリー : 「”魔王”…という異名なだけはあるな」

[メイン] マスター春日 : 「如何にも。悪魔……”ディアボロス”を超えた者。従える者。それは、魔王に他あるまい」

[メイン] マスター春日 : 「だが」

[メイン] マスター春日 : 「先人に倣い、こう名乗ろう。……ディアボロス仮面とッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「こっちにはカンチョーさんがついてるんだ
ケツを破壊されたくないならお前もう船降りろ」

[メイン] マスター春日 : 「そして、”マスター春日”であるとな!」

[メイン] カンチョー君 : 「それにVTRさんもついてますからね」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・?(何の話をしてるんだアイツは?)」

[メイン] マスター春日 : 胸を張り、お前たちを見下した態度でその人影は己の名を世界に宣言する

[メイン] カーリー : 「………アホらしい」(溜息を吐く)

[メイン] キノ : 「マスターなのか仮面なのか……」

[メイン] マスター春日 : 「これまで敗北した春日恭二の屈辱が!無念が!レネゲイドビーイングとなり、その敗北の歴史を乗り越えるべく生まれた存在」

[メイン] マスター春日 : 「それが私だ」

[メイン] スターク : 「やれやれ…この馬鹿馬鹿しさと強さが一致してくれてたら楽なんだが」

[メイン] ミスター・VTR : 「へ〜!
じゃあオレさまと同族なのか」

[メイン] キノ : 「"ディアボロス"のレネゲイドビーイング化……噂には聞いていたけれど、本当に居るなんて」

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまもレネゲイドってやつなんだよな」

[メイン] キノ : 「いいや、噂だからこそ。かな」

[メイン] マスター春日 : 「お前のような存在と一緒にしてくれるな」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : 「概念がレネゲイドビーイング化したケースは何度か見たが…今回のこれは、かなり珍しいケースだな」

[メイン] マスター春日 : 「言っただろう。私は”魔王”であると!」

[メイン] スターク : 「ひどい言い草だな……」

[メイン] 保登心愛 : 「まああんなのと一緒にされるなんてこっちから御免だ・・・」

[メイン] カンチョー君 : 「皆さんくれぐれも油断なさらないように」

[メイン] マスター春日 : 「敗北から勝利へと至る者。UGNをこの手で下し、過去の敗北を私は超越する」

[メイン] キノ : 「……彼が"不死身の悪魔"を下地にしているのなら、その戦力は計り知れない。油断はできないね」

[メイン] マスター春日 : 「真なる春日恭二の力、とくと味わうが良いッ!!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった味わう」

[メイン] マスター春日 : 瞬間、空気が、空間が、世界が、軋む

[メイン] カーリー : 「ましてや無数の無念を束ねた存在ともなれば、な。アホらしい見た目こそしているが…」

[メイン] マスター春日 : 物理的な重さを錯覚するほどの、戦意

[メイン] キノ : 腰と背から、二丁のパースエイダーを手に。

[メイン] ミスター・VTR : 「うぐっ重すぎだ〜〜!!
スクラップになるぞォ!!」

[メイン] マスター春日 : 殺気とも異なる、数多の負けの記憶をそのまま重さへと変えお前たちへ振り下ろしているような

[メイン] スターク : 「チッ……手強そうだ」

[メイン] 保登心愛 : 「ぐっ!?」

[メイン] カーリー : 片手に携えた肉塊纏う大剣、”ミミクリー”を構え。

[メイン] マスター春日 : 重い《ワーディング》が展開され、お前たちのレネゲイドが反応し、燃えるように疼く

[メイン] マスター春日 : 目標値10の衝動判定だ

[メイン] キノ : 「……ッ、これ、が。"ディアボロス"の……」

[メイン] ミスター・VTR : 「駄目だ勝てねェ
相手が強大過ぎる」

[メイン] キノ : 9dx 意志 (9DX10) > 10[3,3,4,5,6,7,7,10,10]+10[10,10]+10[5,10]+10[10]+8[8] > 48

[メイン] キノ : !?

[メイン] カンチョー君 : 2dx+1>=10 衝動判定 (2DX10+1>=10) > 5[4,5]+1 > 6 > 失敗

[メイン] カンチョー君 : !?

[メイン] マスター春日 : !?

[メイン] 保登心愛 : 5dx (5DX10) > 10[7,8,9,9,10]+6[6] > 16

[メイン] カーリー : 1dx 衝動判定 (1DX10) > 7[7] > 7

[メイン] カンチョー君 : 2d10 侵蝕率 (2D10) > 15[8,7] > 15

[メイン] スターク : 11dx+1>=10 (11DX10+1>=10) > 10[2,2,2,4,4,4,7,8,10,10,10]+9[6,8,9]+1 > 20 > 成功

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 71 → 86

[メイン] カーリー : 2d10 侵蝕率 (2D10) > 14[8,6] > 14

[メイン] スターク : おっと侵蝕率ボーナスは乗るぞ

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 97 → 111

[メイン] 保登心愛 : 2d10 (2D10) > 13[7,6] > 13

[メイン] ミスター・VTR : (4+2)dx 【精神】 (6DX10) > 9[1,3,6,7,7,9] > 9

[メイン] カーリー : おっと

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率B : 1 → 2

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 105 → 118

[メイン] キノ : 102+2d10 衝動侵蝕 (102+2D10) > 102+15[10,5] > 117

[メイン] カーリー : 2dx<=10

[メイン] スターク : 110+2d10 衝動判定 (110+2D10) > 110+11[4,7] > 121

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 102 → 117

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 110 → 121

[メイン] カーリー : 2dx>=10 (2DX10>=10) > 8[3,8] > 8 > 失敗

[メイン] ミスター・VTR : 衝動判定って成功しないと侵蝕上がるのか?

[メイン] カーリー : まぁ結果は変わらないか

[メイン] スターク : 成功でも失敗でも上がっちまうな

[メイン] マスター春日 : 衝動判定を行った時点で2d10上昇する

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] ミスター・VTR : 97+2d10 衝動判定 (97+2D10) > 97+10[9,1] > 107

[メイン] スターク : 失敗したら暴走っつってガードもドッジも出来ない状態になる

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 97 → 107

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] カーリー : ドッジも達成そこまで高くはないしガード値も低いからな…

[メイン] 保登心愛 : マイナーかメジャー使えば解消できるがターンがもったいないな・・・

[メイン] マスター春日 : 「流石はこの会議に呼ばれるような人材だ」

[メイン] マスター春日 : 「まだこうして立って私を睨むとは。楽しめそうだ」パチ、パチと拍手を送る

[メイン] スターク : 「お褒めいただき光栄だね。そんな人材に囲まれてるんだから大人しく投降してくれると嬉しいが」

[メイン] ミスター・VTR : 「いいや…オレさまはビビってるから睨んでないな…」

[メイン] マスター春日 : 「お前の知る春日恭二は、その提案に首を縦に振るかね」

[メイン] キノ : 「……いいや」

[メイン] マスター春日 : 「それが答えだ」

[メイン] スターク : 「はあ…振ってくれるような奴ならこんなレネゲイドビーイングは生まれませんってか」

[メイン] カーリー : 「クソッ……想像以上だな」《ワーディング》の威圧によって暴走するレネゲイドを辛うじて抑え込みながら

[メイン] ミスター・VTR : 「オレさまはビビって戦意喪失してるから見逃してくれるとかは?」

[メイン] マスター春日 : 「ない」

[メイン] キノ : 「絶対に諦めず、どんな局面からでも生還する不死身の悪魔──"ディアボロス"」

[メイン] ミスター・VTR : 「🌈」

[メイン] 保登心愛 : 重圧のプレッシャーはスタンド使いの精神力で跳ねのける

[メイン] マスター春日 : 「ここでお前たちは潰す。そうして初めて私は、UGNの特殊エージェントチームへの雪辱を晴らすことになるのだ」

[メイン] マスター春日 : 「そうだろう、私よ?」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が両腕を翳す

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] マスター春日 : 同時、その肉が悍ましい速度で膨らみ、切り離される

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] マスター春日 : 《Eロイス:さらなる絶望》+《Eロイス:さらなる絶望》

[メイン] マスター春日 : その切り離された両春日恭二の腕だった肉は膨張を繰り返し

[メイン] スターク : 「お供が増えるか…!」

[メイン] マスター春日 : 輪郭を形成し始める

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「そうだな、私!」」」」

[メイン] カーリー : 「…なるほど、あいつらはそうやって生まれてたんだな」

[メイン] キノ : 「……きも」

[メイン] ミスター・VTR : 「……ちよ」

[メイン] カンチョー君 : 「……すぎ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「UGNとの因縁、ここで終わらせるのだ!!!!!」」」」

[メイン] 保登心愛 : 「これが奴の能力のカラクリか」

[メイン] カーリー : 「ふざけてる場合か、そこの2人…」

[メイン] マスター春日 : 「”ディアボロス”は不滅だ。そして、最後に勝利する」

[メイン] マスター春日 : 「今日が、その最初の日となる」

[メイン] カンチョー君 : 「いえ、最後に笑うのは私達ですよ」

[メイン] ミスター・VTR : 「こんな強大な相手勝てるわけないし最後ぐらいふざけさせてくれ(^^)」

[メイン] カーリー : 「諦めるな…!」

[メイン] マスター春日 : 「……ほざけ、UGNぅぅうううううううううううッ!!!!!」

[メイン] キノ : 「ボクは旅人だから、色々な噂を耳にするんだ。……けれどね、"ディアボロス"が勝った、なんて風説は一度も聞いたことが無い」

[メイン] カーリー : 「いいか。こいつが”ディアボロス”たちの想念によって産み落とされたレネゲイドビーイングなら…」

[メイン] キノ : 「……あなたがレネゲイドビーイングなら。つまりはそういう事です」

[メイン] マスター春日 : 「今日、”ディアボロス”が勝ったという伝説が始まるのだぁッ!」

[メイン] GM : クライマックス戦闘だ!

[メイン] カーリー : 「……勝つことは決して不可能じゃない!」

[メイン] GM : お前たちの前方5m先に春日たちは居る

[メイン] ミスター・VTR : 「じゃあ勝ってくれ
オレさまは応援してるぞ」

[メイン] カンチョー君 : 「一緒に戦いましょう」

[メイン] ミスター・VTR : 「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : ではセットアップだ

[メイン] カンチョー君 : 「ありがとうございます」

[メイン] 保登心愛 : 従者の行進(スタンド使い)

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] GM : 春日たちは何もないぞ

[メイン] スターク : なにも

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] キノ : なにも

[メイン] GM : 来い スタンド

[メイン] カーリー : 何もなしだ

[メイン] 保登心愛 : 「そろそろ本気を出すか・・・キラークイーン!」

[メイン] カンチョー君 : 「……やはりただの女子高生ではありませんでしたね」

[メイン] 保登心愛 : そしてこいつは通常とは違い未行動だ!

[メイン] ミスター・VTR : 「また敵が増えたな マリポーサ様」

[メイン] キノ : 「そうだね、世界は広い」 >カンチョー

[メイン] スターク : 「敵にゃあ見えねえが…まあイイか」

[メイン] カーリー : 「あれは…《真紅の従者》か?いや…」

[メイン] マスター春日 : 「的が増えたところでぇッ!」

[メイン] GM : では春日たちの行動から行くぞ

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] スターク : わかった

[メイン] マスター春日 : 「行けぇ!”ディアボロス”、UGNを倒すのだぁ!!!!」

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「わかった!!!!」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 無数の春日恭二がお前たちのエンゲージに押し寄せる

[メイン] ミスター・VTR : 「こわい」

[メイン] キノ : 「うわあ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「ふはははははは!!!!先の私達はやられたようだが、次の私達は一味違うぞ!」」」」」

[メイン] スターク : 「おいおい野郎にそんなに群がられてどうしろってんだよ」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] カーリー : 「クソッ、なんて数だ…!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d7 (1D7) > 5

[メイン] ミスター・VTR : 「頼む…オレさまに来ないでくれェ…!!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : またキノのようだな

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 118 → 123

[メイン] ミスター・VTR : 「助かったな マリポーサ様」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「そのバイク!!!!私たちの血を吸ったと見たぁ!!!!」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[2,2,2,2,3,4,4,4,6,7,10]+10[7,7]+10[6,9]+10[8]+10[9]+10[8]+3[3]+4 > 67

[メイン] キノ : 「……だってさ、エルメス」

[メイン] キノ : ドッジ!

[メイン] スターク : 「相変わらず…すげえ"観察眼"だ」

[メイン] キノ : 4dx+0 ドッジ (4DX10) > 10[2,3,7,10]+6[6] > 16

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ヒットだな

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 7D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (7D10+13) > 37[5,6,1,6,7,2,10]+13 > 50

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 右から、左から、上から下から

[メイン] キノ : 傍らの彼──エルメスを盾にしようとするも。その攻撃はボク自身を捉え。

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 無数の春日の無数の禍々しい悪魔の腕がキノを、エルメスを、次々とその爪で傷跡を刻んでいく

[メイン] キノ : 血とオイルと鉄と、それらの混じった香りが場に広がる。

[メイン] キノ : エルメスをタイタス昇華して復活するよ

[メイン] system : [ キノ ] ロイス : 6 → 5

[メイン] system : [ キノ ] HP : 10 → 11

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「チィイッ!まだまだだぁ!!!」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「あの時の私の恨み、ここで晴らすとしよう」」」

[メイン] キノ : 「ぐううっ……っ! 流石に、大量生産でも"ディアボロス"という訳か……っ!」
身体は再生させ、しかしエルメスは半壊したまま。

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : もう1つのトループも動く

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》

[メイン] キノ : 彼にごめんね、と呟いた。

[メイン] カーリー : 「キノ……チッ、もう片方も来るぞ!」

[メイン] カンチョー君 : 「えぇ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「あの攻撃をされる前に、お前を地に沈めてくれるわぁ!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「こわいぽめええええええええええ」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : カンチョーを対象に攻撃だ!

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : メジャーコンボ:《不撓の一撃》 対象:単体 射程:至近 

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 11DX7+4 白兵 (11DX7+4) > 10[1,1,2,2,3,3,5,6,9,10,10]+10[2,4,7]+5[5]+4 > 29

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : カンチョーは暴走中だな ダメージを出すぞ

[メイン] カンチョー君 : 来なさい

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 3D10+13 装甲無視 ダメージを与えると8点回復 (3D10+13) > 18[7,7,4]+13 > 31

[メイン] カンチョー君 : おわァァアアア~~~~~~~~~

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「うおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「ああっカンチョーさんが!」

[メイン] カンチョー君 : ディアボロスの爪に引き裂かれバラバラになるカンチョー君

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 無数の春日の蹴りがカンチョーの行動を許さないとばかりにその場へと縫い付ける!

[メイン] スターク : 「数は力って訳かい」

[メイン] カンチョー君 : 花の命は短い

[メイン] system : [ 保登心愛 ] HP : 8 → 4

[メイン] カーリー : 「あいつら…念入りに潰しにかかってるな」

[メイン] カンチョー君 : だがまた種を残し、新たな花を咲かせるのでしょう

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 10

[メイン] キノ : 「……数もそうだけど、やはり一人一人も手ごわい」

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 86 → 96

[メイン] カーリー : 「倒されても記憶は引き継がれるって事か…」

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 9 → 10

[メイン] マスター春日 : 「当然だ」

[メイン] マスター春日 : 「我々は”ディアボロス”なのだから」

[メイン] マスター春日 : 「故に、そして、だからこそ!」

[メイン] マスター春日 : 「この忌々しい敗北の記憶を、今日!勝利の記憶へと変えるのだ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「やはり強い」

[メイン] マスター春日 : マスター春日も動くぞ

[メイン] マスター春日 : マイナー:《破壊の爪》+《形状変化:剛》+《鷹の翼》

[メイン] 保登心愛 : 「ついに親玉が動くか・・・」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が体を震えると同時、その腕は巨大化し鋭利な爪を尖らせ

[メイン] マスター春日 : その両肩からは鷹の翼が生え、天高く飛翔する

[メイン] ミスター・VTR : 「ホークマンか何かか…!?」

[メイン] マスター春日 : 「これが悪魔を超えし……魔王の一撃だッ!!!」

[メイン] マスター春日 : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《伸縮腕》+《渇きの主》+《貪欲なる拳》+《オールレンジ》+《血の宴》+《殺戮領域》+《死神の精度》

[メイン] マスター春日 : メジャーコンボ:《春日の一撃》 対象:範囲(選択) 射程:視界 シナリオ1回

[メイン] カーリー : めちゃくちゃだ…噂以上…!

[メイン] マスター春日 : 対象はPC全員だ

[メイン] カンチョー君 : おわァァアア~~~~~~~!

[メイン] キノ : ……!

[メイン] ミスター・VTR : 時の棺で止めた方がいい?

[メイン] カーリー : 出番だぞVTR…!

[メイン] カーリー : いいんじゃないか?

[メイン] 保登心愛 : 頼む

[メイン] スターク : ああ頼むぜ大将!

[メイン] キノ : 頼んだよ

[メイン] カンチョー君 : お願いしますVTRさん

[メイン] ミスター・VTR : では時の棺を発動する

[メイン] カーリー : ここで防がないと多分100越えしてる全員ロイス持っていかれるぞ

[メイン] マスター春日 : 「おおおおおおおぉぉおおッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「アクション・ストップ!!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日はその魔王と呼ぶに相応しい巨腕を振りかざし……

[メイン] マスター春日 : 「!」

[メイン] マスター春日 : 「……き、貴様ぁぁあああああああッ!!!」

[メイン] キノ : 「止ま、った……?」

[メイン] カンチョー君 : 「……信じてましたよVTRさん」

[メイン] カーリー : 「……ただサボってるだけ、じゃなかったな」

[メイン] ミスター・VTR : 「カーカカカ
オレさまのモニターに映しだされた春日は画像ではなく実体なのだ!!
だからモニターの春日に起きたことは現実の春日にも起こるということさ!」

[メイン] カーリー : 「今まで色々言ってすまなかった。最高の手柄だ」

[メイン] マスター春日 : ピタッと不自然な姿勢で停止し、そのスピードとパワーを虚無へと飛ばされる

[メイン] 保登心愛 : 「凄い能力だな・・・」

[メイン] キノ : 「うん、お菓子の恩もあるけど。また一つ見直した」

[メイン] スターク : 「おいおい…これじゃあ一緒にサボろうとしてた俺もそれなりに活躍しなきゃ置いてけぼりかあ?」

[メイン] ミスター・VTR : 「これで仕事は終わったな
後は頑張ってくれ(^^)」

[メイン] マスター春日 : 「次は」

[メイン] マスター春日 : 「殺す」

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 107 → 119

[メイン] GM : ではPCたちの手番だな カンチョーからだ

[メイン] カンチョー君 : 「あなたに次があるでしょうかね」

[メイン] カンチョー君 : 待機

[メイン] スターク : ……どうしたもんかな

[メイン] スターク : この春日達ってトループだよな?

[メイン] GM : ああ。

[メイン] スターク : つまりカバーリングも出来ないな

[メイン] スターク : よし、気にせず本体を撃ち尽くすか

[メイン] 保登心愛 : そうなのか?なら私も本体に全員で殴ったほうが良いか?

[メイン] GM : ではカンチョー待機で心愛とスタンドだな

[メイン] スターク : そうだな…周りのトループは最後のカンチョーに任せて良いだろう

[メイン] 保登心愛 : わかった

[メイン] 保登心愛 : ならまずキラークイーンから!

[メイン] 保登心愛 : 本体のマスター春日に接近して第一の爆弾ギガンティックモード抜き!

[メイン] GM : おっと

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] ミスター・VTR : トループが道塞いでるから接近出来ないとか?

[メイン] GM : PCたちは春日トループと同じエンゲージに居る

[メイン] 保登心愛 : あ~無理なのか

[メイン] カーリー : ここはカンチョーに任せて待機か?

[メイン] GM : このエンゲージからトループ春日に邪魔されずに【離脱】するにはメジャーアクションが必要だな

[メイン] カンチョー君 : ニゲタホウガイイヨ

[メイン] スターク : あーそうか。遠くに攻撃できる俺基準で考えちまってたな。悪い

[メイン] 保登心愛 : じゃあスタンドでトループ達に攻撃するしかないな、第一の爆弾で両方攻撃

[メイン] 保登心愛 : コンセントレイト:モルフェウス+インスタントボム+ギガンティックモード+鮮血の一撃

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 来い!

[メイン] 保登心愛 : 装甲無視の範囲攻撃-HP2だ

[メイン] 保登心愛 : (3+10)dx7 (13DX7) > 10[1,2,2,3,5,6,6,8,9,9,10,10,10]+10[2,7,9,9,10,10]+10[1,2,2,2,7]+6[6] > 36

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 123 → 136

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ガードを宣言する

[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 8[3,5]+1 > 9

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : こちらもガードだ

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 12[4,8]+1 > 13

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ダメ―ジ 来い

[メイン] 保登心愛 : 4d10+8 ダメージ (4D10+8) > 26[10,3,5,8]+8 > 34

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : 0 → -25

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : 0 → -21

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「ぬううぅぅうううううう!!!!」」」」

[メイン] ミスター・VTR : 「そ


こ効いてるっぽいな」

[メイン] 保登心愛 : 「もう一度!今度は私だ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二たちは爆弾となった春日恭二をお前たちに押し付けるように、あるいは他の春日恭二を縦とするように動き

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そのダメージを抑えようとする

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ……来い!

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率B : 2 → 3

[メイン] 保登心愛 : (4+7)dx7 (11DX7) > 10[1,3,5,5,6,7,7,8,8,9,10]+10[1,2,3,4,5,9]+10[10]+10[8]+10[8]+1[1] > 51

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 136 → 149

[メイン] 春日 恭二(トループ) : ガードを宣言

[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 16[10,6]+1 > 17

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : ガードを宣言

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 9[6,3]+1 > 10

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : ダメージ 来い!

[メイン] 保登心愛 : 6d10+8 (6D10+8) > 36[2,8,5,8,9,4]+8 > 44

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「「「「「ぐあああああああああああああ!!!!」」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : しかしその回避行動も、互いがカバーし合うように爆弾へと変えてくる4本の腕には追い付かない

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : -21 → -50

[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : -25 → -50

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「お、おのれ……」」」」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「だが……」」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「この屈辱、も……」」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「マスター春日が、晴らす、のだ……」

[メイン] 保登心愛 : 「さてつゆ払いは済んだ・・・後は本体を頼んだ!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : パタリ、と春日恭二の腕が地に落ちる

[メイン] ミスター・VTR : 「よくやった!」

[メイン] カーリー : 「よくやった!」

[メイン] 春日 恭二(トループ) : そしてドロリ、とその肉が解け、何も無かったように消える

[メイン] キノ : 「よくやった!」

[メイン] スターク : 「なんだよ…もしかしてここにいる奴全員強いのか?」

[メイン] マスター春日 : 「……」

[メイン] カンチョー君 : 「よくやりました!」

[メイン] マスター春日 : 「ふゥン、所詮は量産型ディアボロス」

[メイン] マスター春日 : 「マスター春日である私は、格が違うと心得ろ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : ではスタークの手番だ

[メイン] スターク : 俺か

[メイン] スターク : 正直接敵して零距離射撃したいしカンチョー君に手番先使ってもらうか

[メイン] スターク : 待機だ

[メイン] GM : わかった

[メイン] GM : では行動値6のキノとVTR組だ 好きな方から動くと良い

[メイン] キノ : なら手番を頂戴して

[メイン] キノ : マイナージェネシフト

[メイン] キノ : 117+3d10 ジェネシフト (117+3D10) > 117+20[8,3,9] > 137

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 117 → 137

[メイン] キノ : 《コンセントレイト:ノイマン》+《コントロールソート<射撃>》+《マルチウェポン》

[メイン] キノ : 対象はマスター春日!

[メイン] マスター春日 : 「ッ!」

[メイン] キノ : 二つの"交渉者"を手に。

[メイン] キノ : 13dx7+3 命中100↑ (13DX7+3) > 10[4,4,5,5,5,6,6,7,8,9,9,9,10]+10[3,5,5,7,7,8]+6[1,6,6]+3 > 29

[雑談] system : [ 保登心愛 ] HP : 4 → 2

[雑談] system : [ キラークイーン ] HP : 35 → 33

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 18[6,10,2]+1 > 19

[メイン] キノ : 3d10+21 ダメージ (3D10+21) > 26[9,9,8]+21 > 47

[メイン] マスター春日 : 装甲10

[メイン] キノ : 放たれる銃弾が不死身の悪魔に吸い込まれるも──。

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 0 → -18

[メイン] マスター春日 : それは確かにマスター春日の腕を貫いた

[メイン] マスター春日 :

[メイン] マスター春日 : 「……その程度で臆する”ディアボロス”では、ない!」

[メイン] キノ : 「……効きが弱いね。銀の銃弾でも用意するべきだったかな」

[メイン] マスター春日 : すぐさま肉が膨らみ、その穴を埋めて修復する

[メイン] キノ : 「流石”ディアボロス”。……風説の、塊無き産物だと思っていたけれど、実際は彼自身以上みたいだ」

[メイン] マスター春日 : 「当然ッ!」

[メイン] マスター春日 : 「マスター春日である故に!」

[メイン] GM : ではVTRだ

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんに先にやって欲しいから待機しようと思ってたがカンチョーさんは移動したら攻撃出来ないのか?

[メイン] カーリー : 諸々の強化エフェクトが移動したら使えないからな…

[メイン] カンチョー君 : できないですね

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] ミスター・VTR : じゃあ近づいて攻撃するか

[メイン] カーリー : ん、射撃じゃないんだな

[メイン] ミスター・VTR : 災厄の炎を使うと至近になるらしい

[メイン] カーリー : へ~!

[メイン] ミスター・VTR : 《コンセイトレイト》+《無形の影》+《プラズマカノン》+《災厄の炎》+《魔獣の衝撃》+《オリジン:レジェンド》で攻撃する
判定値が複雑なのでよくわかってない

[メイン] GM : まず移動だな わかった

[メイン] カーリー : 精神4に侵蝕100だからまず基礎が7か?

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+2+3でいいのかな?

[メイン] ミスター・VTR : いやオリジン:レジェンドのレベルも上がってるのか

[メイン] スターク : ああ

[メイン] GM : そうだな

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+4+3でいい?

[メイン] GM : 〈RC〉技能1に見えるが

[メイン] ミスター・VTR : アルティメイド服の効果乗るかと思ってた

[メイン] GM : 🌈忘れていた

[メイン] GM : ではあっているな

[メイン] GM : 来い

[メイン] 保登心愛 : そんなのあったな・・・

[メイン] ミスター・VTR : (4+3+2)dx7+2+3 (9DX7+5) > 10[1,1,1,3,3,4,7,9,10]+5[1,5,5]+5 > 20

[メイン] ミスター・VTR : 🌈

[メイン] GM : ガードを宣言する

[メイン] GM : オート:《イージスの盾》

[メイン] GM : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 16[10,4,2]+1 > 17

[メイン] マスター春日 : ダメージだ 来い

[メイン] ミスター・VTR : 3d10+5+20+18でいいかな?

[メイン] マスター春日 : そうだな

[メイン] ミスター・VTR : 3d10+5+20+18 (3D10+5+20+18) > 10[7,2,1]+5+20+18 > 53

[メイン] マスター春日 : エフェクトの効果をメモする時は〔Lv×3〕とかにしたり

[メイン] マスター春日 : 事前に計算式をメモったりしておくことをおすすめする

[メイン] マスター春日 : 装甲10

[メイン] ミスター・VTR : わかった

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -18 → -44

[メイン] マスター春日 : 「ぬううぅぅうううううう!」

[メイン] ミスター・VTR : 「シーン・チェンジャー!!」

[メイン] マスター春日 : ボロボロになっていく肉体を、しかし傷付くたびに切り捨てて行く

[メイン] ミスター・VTR : 「カーカカカ
どうだ苦しかろう辛かろう
この火山地獄が…」

[メイン] マスター春日 : 「私はどのような環境でも戦う不屈のエージェント!」

[メイン] マスター春日 : 「いまさら火山地帯で怯むかぁ!宇宙でだって戦ってやるともッ!」

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[メイン] GM : ではカーリーの番だな

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] カーリー : ではまずマイナーで《赫き剣》と《破壊の血》を宣言しよう。消費HPはそれぞれ2,2

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 119 → 136

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 5 → 1

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率B : 3 → 4

[メイン] カーリー : これで攻撃力22の《赫き剣》ができたな

[メイン] カーリー : 次いでメジャー、コンボの《突進》を宣言。

[メイン] マスター春日 : 来い!

[メイン] カーリー : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《一閃》+《渇きの主》+《鮮血の一撃》でマスター春日のエンゲージまで移動。鮮血のコストは渇きで後払いだ!

[メイン] カーリー : 12DX7+5か

[メイン] カーリー : 12DX7+5 (12DX7+5) > 10[2,2,2,2,3,3,5,5,7,7,10,10]+10[3,7,9,10]+2[2,2,2]+5 > 27

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 17[10,3,4]+1 > 18

[メイン] マスター春日 : ダメージだ 来い

[メイン] カーリー : わかった

[メイン] カーリー : 3d10+22 (3D10+22) > 16[9,2,5]+22 > 38

[メイン] カーリー : 20ダメージだな

[メイン] マスター春日 : うむ

[メイン] カーリー : 「頼むぞ、パートナー…!」”ミミクリー”に己の血を、レネゲイドウイルスを供給し。駆ける!

[メイン] カーリー : そのままマスター春日を切り裂く!切り裂いた傷口から血やウイルスを吸収し、それがカーリーに再び活力を与える!

[メイン] マスター春日 : 凄まじい速度の一撃を、その装甲を切り捨てられながら、しかし無限再生紙膨張を続ける肉体で止める

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 1 → 13

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 111 → 121

[メイン] マスター春日 : 「肉を切らせて骨を断つ、だったか。……猪口才なブラム=ストーカーの力で、断つどころではなかったが」

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -44 → -64

[メイン] カーリー : 「チッ…!私一人では殺しきれないか…!」

[メイン] マスター春日 : 「だが、私はまだ……負けていないぞッ!UGN!」

[メイン] GM : では待機組だな

[メイン] スターク : カンチョー君が動かないなら俺でイイか

[メイン] カンチョー君 : 動くと言っても移動だけです

[メイン] カンチョー君 : とりあえず私はメジャーで戦闘移動(マスター春日と同エンゲージ)して終わりで

[メイン] スターク : わかった

[メイン] スターク : じゃあ俺か

[メイン] GM : わかった

[メイン] スターク : マイナーで1m右に動く

[メイン] GM : …わかった

[メイン] スターク : そしてメジャーでコンボの『無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)』を使う

[メイン] GM : 来い!

[メイン] スターク : 《コンセントレイト》+《コントロールソート》+《マルチウェポン》+《ヴァリアブルウェポン》でスナイパーライフル7丁流を見せてやる

[メイン] スターク : 「仕方ねえ…他のやつも頑張ってるのにこれ以上サボってたら怒られるな」

[メイン] スターク : 「──────蹴散らせ」

[メイン] スターク : 群狼

[メイン] スターク : 「数は力ってところをお前にも見せてやるよ」

[メイン] スターク : ここでディアボロスへのタイタスを昇華してクリティカル値を1下げる

[メイン] マスター春日 : わかった

[メイン] スターク : 9DX6+4 (9DX6+4) > 10[3,3,3,3,5,6,7,9,10]+10[2,4,6,9]+10[7,8]+10[5,7]+10[9]+1[1]+4 > 55

[メイン] マスター春日 : ガードを宣言する

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 11[2,1,8]+1 > 12

[メイン] スターク : わかった

[メイン] スターク : それじゃあダメージロールと行くか

[メイン] マスター春日 : 装甲10だ

[メイン] スターク : 6D10+77 『無限装弾虚閃(セロ・メトラジェッタ)』 (6D10+77) > 34[1,3,8,5,10,7]+77 > 111

[メイン] マスター春日 : 「────────……」

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -64 → -153

[メイン] ミスター・VTR : 「すんげェ〜〜〜!!!」

[メイン] スターク : 「言っただろ?数は力だって」

[メイン] マスター春日 : 「が、はっ……」

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 121 → 133

[メイン] マスター春日 : その暴力的な銃弾の雨…いや、嵐によって胴体の肉が千切れ飛び、支えを失った体が地に片膝を付ける

[メイン] マスター春日 : だが

[メイン] カーリー : 「…これが、名高い"#1"の七丁流…」その破壊力に戦慄し、そして…?

[メイン] マスター春日 : 「……倒、れん」

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] マスター春日 : 「私は決して……」

[メイン] スターク : 「…嘘だろ。俺の全力だったんだが…」

[メイン] マスター春日 : 「UGNに、勝つまで……負けないのだぁぁあああああ!!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「あの威力でまだ立ち上がるか・・・」

[メイン] キノ : 「……流石だね」

[メイン] マスター春日 : ぐぐぐっ、と無理矢理膝を上げ、その巨大な悪魔の腕を支えに

[メイン] マスター春日 : お前たちを睨む

[メイン] カーリー : 「やはり、”ディアボロス”の思念から生まれただけはある…まだ倒れないとはな」

[メイン] スターク : 「………マジかよ。かなり凹んだ」

[メイン] マスター春日 : 「UGNエージェントの前で、背を向け倒れられるものかよ」

[メイン] マスター春日 : 「だが、流石と誉めてやろう。私の肉体のストックも大幅に削られた」

[メイン] マスター春日 : 「……ふははははは!苦労すれば苦労するほど、勝利の美酒は上手いと聞く!」

[メイン] マスター春日 : 「今宵の酒は、極上だろうなぁ!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「んまほ〜〜〜!!!」

[メイン] キノ : 「ボクも"リヴァイアサン"のフルコースが宴に待ってるものでね。負けられないんだよ」

[メイン] スターク : 「勘弁してくれよ………こっちは終わった後のこと考えてる余裕なんざないぞ」

[メイン] GM : では全員動いたな

[メイン] GM : クリンナッププロセスだ 春日無いぞ

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] カーリー : なにも

[メイン] 保登心愛 : なにもないな

[メイン] キノ : なにも

[メイン] スターク : なにも

[メイン] ミスター・VTR : 「まーまー落ち着きなさいて
我らがカンチョーさんが控えてる」

[メイン] ミスター・VTR :

[メイン] GM : では2ラウンド目に入るぞ

[メイン] GM : セットアップ何かあるか

[メイン] カンチョー君 : なにも

[メイン] キノ : なにも

[メイン] 保登心愛 : 今回はない

[メイン] ミスター・VTR :
 に
  も

[メイン] GM : ではマスター春日の行動から行くぞ

[メイン] マスター春日 : 「さて」

[メイン] マスター春日 : 「近寄ってくれてありがとう、とでも言っておこうか」

[メイン] ミスター・VTR : 「どういたしまして」

[メイン] カンチョー君 : 「と言いますと?」

[メイン] マスター春日 : メジャーコンボ:《悪魔の一撃》 対象:範囲(選択) 射程:視界 シナリオ3回

[メイン] マスター春日 : マスター春日は一番人数の多い自分に接敵しているエンゲージを薙ぎ払う

[メイン] マスター春日 : つまり対象はVTR,カンチョー,カーリーだ

[メイン] カンチョー君 : おわァァァアア~~~~~っ

[メイン] マスター春日 : 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》+《伸縮腕》+《渇きの主》+《貪欲なる拳》+《オールレンジ》+《血の宴》+《殺戮領域》

[メイン] ミスター・VTR : おわァアアア〜〜っ!!!

[メイン] カーリー : おわァアアア~~~~っ!!!

[メイン] マスター春日 : 18DX7+7 白兵 (18DX7+7) > 10[2,3,3,3,3,3,4,4,5,6,6,6,7,8,9,10,10,10]+10[1,1,2,4,9,10]+10[6,9]+10[10]+4[4]+7 > 51

[メイン] カンチョー君 : 暴走中につき


[メイン] カーリー : 暴走状態だから


[メイン] ミスター・VTR : な な
 に
も も

[メイン] マスター春日 : 「ふはははははは!!!!」

[メイン] ミスター・VTR : 「おわァアアア〜〜っ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「無念」

[メイン] カーリー : 「ッ─────!!」

[メイン] マスター春日 : 傷を癒すために再生を繰り返すマスター春日の肉は暴力的な質量でマスター春日の周囲の人間を薙ぎ払い、弾き飛ばす

[メイン] マスター春日 : 6D10+38 装甲無視 ダメージを与えると12点回復 (6D10+38) > 38[10,4,9,8,2,5]+38 > 76

[メイン] カンチョー君 : カンチョー君は木っ端みじんになりました

[メイン] カンチョー君 : :hp-10

[メイン] カンチョー君 : 🌈

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 10 → 0

[メイン] カンチョー君 : 1d10 リザレクト (1D10) > 1

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 96 → 97

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 1

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 13 → -63

[メイン] カンチョー君 : しかしカンチョー君の意志を継ぐカンチョー君はまだまだいるのです

[メイン] カーリー : 春日たち(ひとまとめ)へのロイスをタイタス昇華して復活するぞ 来い

[メイン] system : [ カーリー ] ロイス : 6 → 5

[メイン] マスター春日 : わかった

[メイン] ミスター・VTR : 春日のロイス昇華する
来い

[メイン] マスター春日 : わかった

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 7 → 6

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -63 → 15

[メイン] マスター春日 : 「お前たちを超え、”リヴァイアサン”を超え、UGN日本支部を、UGNを超越する!」

[メイン] マスター春日 : 「春日恭二が超えられなかったものを、私が超える!」

[メイン] マスター春日 : 「いい加減、沈めぇっ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 愉悦に浸り演説するマスター春日の背後に気配が

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] GM : うむカンチョーの手番だな

[メイン] カーリー : マスター春日の肉に薙ぎ払われ、紙クズの様に飛んでいくカーリー。しかし彼女は空中で体勢を整え、受け身をとって着地する…!

[メイン] カーリー : まぁこの後カンチョーでもう一回死ぬが

[メイン] カンチョー君 : そして何故かVTR、カーリーの背後にも同じ個体が

[メイン] カンチョー君 : マイナー
オリジン:プラント+形状変化:剛+骨の銃

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 97 → 105

[メイン] カンチョー君 : 「ターゲット確認……エネルギーチャージ」

[メイン] カンチョー君 : メジャー
コンボ「GO TO HELL!!!!」:ウルトラボンバー
骨の銃、形状変化:剛、オリジン:プラント前提、リアクション不可、自身のHP0、1シーン1回
対象は同エンゲージ全員

[メイン] カンチョー君 : 8dx+4 命中判定 (8DX10+4) > 10[2,2,4,5,5,8,10,10]+7[6,7]+4 > 21

[メイン] カンチョー君 : 「Go・to・HELL!!!!!」

[メイン] カーリー : 「…な」着地した背後に気配を感じる。これは…

[メイン] マスター春日 : 「ぬぅ────ッ!」

[メイン] カンチョー君 : マスター春日、VTR、カーリーのケツにカンチョー君の鋭利な指が突き刺さり回転する

[メイン] カンチョー君 : 3d10+45+14+11 ダメージロール (3D10+45+14+11) > 19[8,1,10]+45+14+11 > 89

[メイン] カンチョー君 : 「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!光の指す方へ!!!!!!!!!!!!!」

[メイン] カーリー : 「またかア"ッー!!!!!!!!!!!」

[メイン] マスター春日 : 装甲は10だが…うむ

[メイン] マスター春日 : 「……ッ!!!!!!!!」

[メイン] system : [ カーリー ] HP : 15 → -74

[メイン] カンチョー君 : ……やがて……ころん、とカンチョー君達が全員の尻から落ちる

[メイン] カンチョー君 : 部下達のさえずる声と虫と音と…
冴えわたる暁の夜の舌で…
人生一度の浣腸を
咲かせてみました小隊長
さらば
おしりの革命児
カンチョー君

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 1 → 0

[メイン] カンチョー君 : 春日のロイスをタイタスします
あなたのお尻忘れません

[メイン] system : [ カンチョー君 ] ロイス : 6 → 5

[メイン] マスター春日 : 崩壊と再生を繰り返すマスター春日の肉体のバランスが、カンチョーの一撃で崩れる

[メイン] system : [ カンチョー君 ] HP : 0 → 14

[メイン] マスター春日 : 肛門から侵入した異物は、崩壊し穴が崩れていた胴体をまで貫き

[メイン] マスター春日 : 今度こそ支えを失ったマスター春日の上半身が床へと落ちて行く

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 105 → 109

[メイン] カーリー : VTRへのロイスをタイタス昇華して復活するぞ

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -153 → -190

[メイン] system : [ カーリー ] HP : -74 → 15

[雑談] system : [ カーリー ] ロイス : 5 → 4

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんのロイス昇華して復活

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 6 → 5

[メイン] マスター春日 : だが

[メイン] マスター春日 : だがだ!

[メイン] スターク :

[メイン] カンチョー君 :

[メイン] マスター春日 : ドゴン!と音が廃墟に響く

[メイン] マスター春日 : それは肉が地を叩いた音

[メイン] マスター春日 : 倒れかけたマスター春日の額が、地面を叩く音だ!

[メイン] マスター春日 : 「……れん」

[メイン] マスター春日 : 「……倒れん!」

[メイン] マスター春日 : 「まだ、私は!……勝っていないッ!」

[メイン] マスター春日 : そのまま体全てを使って立ち上がる

[メイン] カーリー : 「ア”ッ…ぐ”っ…これでもまだ倒れないだと…!?」ミミクリーを杖に強引に立ち上がり…そして、マスター春日の姿に驚愕を隠せない

[メイン] マスター春日 : もう腕の力だけでは、足の力だけでは立ち上がれない

[メイン] マスター春日 : それでも!勝ちたい相手が居るのだ!

[メイン] マスター春日 : いいや!

[メイン] マスター春日 : 違う!

[メイン] マスター春日 : 「私だって……!」

[メイン] マスター春日 : 「1回ぐらい!勝ちたいんだッ!!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「……敵ながらアッパレ!」

[メイン] マスター春日 : マスター春日が

[メイン] マスター春日 : いや、春日が天に吼える

[メイン] マスター春日 : 《蘇生復活》

[メイン] マスター春日 : HP1で回復する

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -190 → 1

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] ロイス : 5 → 7

[メイン] マスター春日 : しかし、歴戦のオーヴァードなら一目見て分かる

[メイン] マスター春日 : マスター春日は限界だ

[メイン] ミスター・VTR : 「もうそろそろ倒せそうだな マリポーサ様」

[メイン] マスター春日 : その体は、意志の力で無理矢理支えられている

[メイン] マスター春日 : 「……来い!UGN!」

[メイン] スターク : 「もうやめときな…無理だぜ。お前さん」

[メイン] キノ : 「……うん、確かに"ディアボロス"は、彼はそういう人だった」

[メイン] マスター春日 : 「その全てを倒し、私は……勝つッ!」

[メイン] カーリー : 「どこまでも、意地を張る気か…」

[メイン] スターク : 「…聞いちゃいないか」

[メイン] カーリー : 「…そうだな、”奴”はそんな男だ」

[メイン] ミスター・VTR : 「お前もう現世降りろ」

[メイン] GM : 行動手番は、心愛に移る

[メイン] 保登心愛 : 「それならせめて最後は・・・いや最後も全力でいこう」

[メイン] 保登心愛 : スタンドをマイナーで春日まで移動!そして第一の爆弾!

[メイン] マスター春日 : 「……!」

[メイン] 保登心愛 : (4+10)dx7 (14DX7) > 10[1,1,1,1,1,3,3,6,7,7,8,8,8,9]+10[2,3,5,9,10,10]+10[1,10,10]+3[2,3] > 33

[メイン] マスター春日 : ガードだ!

[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》

[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 15[1,5,9]+1 > 16

[メイン] 保登心愛 : 4d10+8 (4D10+8) > 15[2,5,6,2]+8 > 23

[メイン] 保登心愛 : 「これで終わりだ!『ディアボロス!』」

[メイン] キラークイーン : カチッ

[メイン] マスター春日 : 「……そうか」

[メイン] system : [ キラークイーン ] HP : 33 → 31

[メイン] マスター春日 : 「終わりか」

[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 1 → 0

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 149 → 162

[メイン] マスター春日 : 爆弾と化したマスター春日の肉が爆ぜて行く

[メイン] マスター春日 : 最早再生する力は残っていない

[メイン] マスター春日 : 己が生み出す爆風によって、しかし春日はその背を地面に付けず、天を仰いでいた

[メイン] マスター春日 : 「……私が、負けるか。春日恭二を超えた”マスター春日”である私が」

[メイン] キノ : 「……あなたは本当によくやりました。これならば、"ディアボロス"──春日恭二も浮かばれる事でしょう」

[メイン] マスター春日 : 「UGNへの雪辱を濯ぐことなく」

[メイン] マスター春日 : 「一度も……勝てないまま」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・脅威であったことは確かだな」

[メイン] キノ : 「確かにあなたは勝っていないかもしれません」

[メイン] キノ : 「……けれど、不死身の──"ディアボロス"は何度斃れても立ち上がり続けました」

[メイン] キノ : 「──それは、彼が一度も負けていない事の証明です」

[メイン] マスター春日 : 「そう、か」

[メイン] マスター春日 : 「だが、私はここまでのようだ」

[メイン] ミスター・VTR : 「それはそう」

[メイン] マスター春日 : 「UGN。私に、勝ったのだ」

[メイン] マスター春日 : 「お前たちは……誰にも、負けるなよ。……本体の、春日恭二以外にはな!」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった失せろ」

[メイン] マスター春日 : そう笑い、マスター春日の肉体が消えて行く

[メイン] キノ : 「あなたも、……最期まで、負けてはいませんでしたよ」

[メイン] カーリー : 「……」

[メイン] カンチョー君 : 「見事」

[メイン] マスター春日 : 「────……」

[メイン] カーリー : 消費済みのロイス(タイタス)を変更していいか?

[メイン] GM : 最後に何か口にしたようだが

[メイン] カーリー : 効果はない。フレーバーだ

[メイン] GM : それはお前たちの耳に届く前に、消えて行った

[メイン] GM : 許可しよう

[メイン] スターク : 「やれやれ……手強い相手だった」

[メイン] ミスター・VTR : 「いい話風にしてるけどこのゲボカスのせいでオレさまカンチョーされる羽目になったから地獄で苦しんで死んでほしい」

[メイン] 保登心愛 : 「・・・」

[メイン] スターク : 「その通りだ」

[メイン] キノ : 「……確かにね」

[メイン] カーリー : 「否定できないな……」

[メイン] ミスター・VTR : 「バカがよ!!!
ダサい仮面しやがってよ!!!」

[メイン] カンチョー君 : 「よしなさいVTR」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カンチョー君 : 「お利口さんです」

[メイン] スターク : 「お前のせいが大半なんだがな????」

[メイン] カンチョー君 : 「それは私の前任者の責任です」

[メイン] GM : そうしていると、お前たちの端末に通信が入る

[メイン] キノ : 「……ボクはもうお腹が減ったよ」

[メイン] スターク : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ご苦労様です」霧谷からの通信だ

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こちらで、襲撃して来ていた”ディアボロス”の消滅を確認しました」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] キノ : 「……!」

[メイン] カーリー : 「……そうか、終わったか。」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「あなた達が、元凶を排除したから、と認識しています」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ありがとうございました」

[メイン] カーリー : 「ああ。元凶は”ディアボロス”の概念が生んだRBだったよ。多分《オリジン:レジェンド》だな」

[メイン] ミスター・VTR : 「今回のことは覚えてろよ
宴の費用全額負担と報酬上乗せキッチリしろカタクリィ〜!」

[メイン] カンチョー君 : 「リヴァイアサン、宴の方よろしくお願いしますね」

[メイン] キノ : 「……あー、依頼外の仕事でお腹が減ったなー!」
物凄く棒読みで。

[メイン] カーリー : 「ぶれないなコイツは…」はぁ、と溜息をつき。

[メイン] スターク : 「ふわあ…疲れた。俺はもう寝るぜ」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そうでしたか。……時間を与えるだけ、さらに脅威となっていたでしょう」

[メイン] カーリー : ぐぎゅるるる、とカーリーの腹が鳴った。

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「早期の対処、本当に感謝しています」

[メイン] 保登心愛 : 「私も今日は流石に疲れたな・・・」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さて」

[メイン] キノ : 「こんな時"リヴァイアサン"のお手製フルコースがあればー」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「対処に明け暮れて、良い時間ですね」

[メイン] カーリー : 「………(意味深に無言)」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「実は宴の準備が出来ています」

[メイン] カーリー : 「!」

[メイン] キノ : 「!」

[メイン] カンチョー君 : 「!」

[メイン] ミスター・VTR : 「!」

[メイン] 保登心愛 : 「!」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうぞ、帰ってきてください」

[メイン] ミスター・VTR : 「わかった」

[メイン] カーリー : (思えば働き詰めだったしな……)戦闘中は問題ない買っただけに、張り詰めた気を抜いた分が一気に溢れ出たか。

[メイン] カンチョー君 : 「良かったですねVTR」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「本当は会議後の慰労会用のものだったのですが……もちろん、別扱いで追加発注も入れましたよ」

[メイン] カーリー : 「まあ、そちらが金を出してくれるならいいか。
……久々にたっぷり飲めそうだ」

[メイン] キノ : 「……! UGNのお金で食べ放題、って事ですか!?」

[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんへの報酬も、その際詰めましょう。……では、お疲れ様でした」

[メイン] 霧谷 雄吾 : そう言って通信が切れる

[メイン] GM : では

[メイン] GM : 順番が前後してしまってアレだが!

[メイン] GM : バックトラックだ!

[メイン] 保登心愛 :

[メイン] キノ : 「……ならうかうかしてられない! エルメスっ! 転がってないで早速会場に出発するよ!」
声に反応し、辛うじて動作のする彼自身が答えを返す。

[メイン] キノ :

[メイン] カンチョー君 :

[メイン] 保登心愛 : そういえば今回Eロイス滅茶苦茶出たな

[メイン] GM : 各々最終侵蝕率と残ロイス数を申告するのだ!

[メイン] キノ : 146%、残りロイス5

[メイン] カーリー : 最終侵蝕率121%。残りロイスは4

[メイン] 保登心愛 : 侵食率162!ロイス6!

[メイン] カンチョー君 : 侵蝕率109% 残りロイス5です

[メイン] ミスター・VTR : 侵蝕率136 ロイス7

[メイン] スターク : 133で残り5だ

[メイン] GM : 今回使用されたEロイスは4つだ

[メイン] カンチョー君 : 要りませぬ

[メイン] ミスター・VTR : 全部貰うぞ
来い

[メイン] GM : 4D10まで、侵蝕率を減らせるぞ

[メイン] ミスター・VTR : 4d10 (4D10) > 24[2,8,10,4] > 24

[メイン] スターク : 貰えるものはもらっとくぜ

[メイン] カーリー : 遠慮なくフルで使わせてもらうか

[メイン] 保登心愛 : 4D10 (4D10) > 25[5,6,9,5] > 25

[メイン] カーリー : 121-4d10 (121-4D10) > 121-29[10,8,2,9] > 92

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 136 → 112

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 162 → 137

[メイン] system : [ カーリー ] 侵蝕率 : 121 → 92

[メイン] キノ : 146-4d10 Eロイス (146-4D10) > 146-22[4,8,8,2] > 124

[メイン] スターク : 133-4d10 (133-4D10) > 133-20[6,3,9,2] > 113

[メイン] カーリー : 戻ってこれたか…

[メイン] GM : では帰還判定を行うが良い

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 146 → 124

[メイン] 保登心愛 : そして勿論倍ダイス!

[メイン] ミスター・VTR : 倍振りするぞォ!!

[メイン] キノ : 124-10d10 倍振り (124-10D10) > 124-48[8,5,8,6,9,1,1,2,4,4] > 76

[メイン] system : [ キノ ] 侵蝕率 : 124 → 76

[メイン] カンチョー君 : 109-5d10 帰還判定 (109-5D10) > 109-33[4,6,8,10,5] > 76

[メイン] ミスター・VTR : 14d10 (14D10) > 72[7,2,4,9,8,1,8,8,6,3,1,6,7,2] > 72

[メイン] キノ : 帰還!

[メイン] system : [ カンチョー君 ] 侵蝕率 : 109 → 76

[メイン] system : [ ミスター・VTR ] 侵蝕率 : 112 → 40

[メイン] 保登心愛 : 12d10 キラークイーン!侵食率を爆破しろ! (12D10) > 55[4,8,6,2,2,2,5,1,6,6,8,5] > 55

[メイン] カンチョー君 : ただいま帰還致しました

[メイン] system : [ 保登心愛 ] 侵食率 : 137 → 82

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 133 → 113

[メイン] ミスター・VTR : 倍振りすりゃウロボロスでも怖くねェ

[メイン] スターク : 113-10d10 (113-10D10) > 113-45[2,8,1,3,3,10,3,4,4,7] > 68

[メイン] system : [ スターク ] 侵蝕率 : 113 → 68

[メイン] 保登心愛 : 私も帰還だ

[メイン] GM : 全員帰還だな!

[メイン] GM : よくやった!

[メイン] スターク : どうにか帰ってこれたか

[メイン] GM : 切りもよいしここでENDとするか

[メイン] カンチョー君 : そうですね

[メイン] キノ : だね

[メイン] カーリー : そうするか

[メイン] GM : EDとバックトラックが前後して申し訳なかった!

[メイン] カーリー : お前なら…いい

[メイン] キノ : あなたなら……いい

[メイン] スターク : お前なら…いい

[メイン] GM : うわ!ありがとう!

[メイン] 保登心愛 : お前なら・・・いい

[メイン] GM : だがこれで…

[メイン] カンチョー君 : あなたなら…いい

[メイン] ミスター・VTR : お前なら…いい

[メイン] GM : 宴だァ─────ッ!!!

[メイン] カンチョー君 : 宴だ〜〜〜〜〜〜〜!

[メイン] キノ : 宴だァ~~~~~~~!!!!

[メイン] カーリー : 宴だァ~~~~~~~~!!!!!!

[メイン] 保登心愛 : 宴だァ~~~~~!!!

[メイン] ミスター・VTR : 宴だァ────ッ!!!

[メイン] スターク : 宴だァ〜〜〜っ!!!!

[メイン] GM : 予想より長くなってしまった!

[メイン] GM : だがその分楽しかった! PCであるお前たちには感謝している

[メイン] カーリー : そうだな…もう2時だ
だが楽しかったので私は全く問題ない

[メイン] キノ : うん、ボクも楽しかった

[メイン] スターク : ああ。俺もスナイパーライフル7丁流とかいうアホみたいなキャラシが使えてよかった

[メイン] 保登心愛 : 私も楽しかった!寧ろこっちが感謝だ!

[メイン] カンチョー君 : 正直ごめん

[メイン] キノ : あなたなら……いい

[メイン] GM : お前なら…いい お前は誇りだ!

[メイン] 保登心愛 : お前なら・・・いい

[メイン] カンチョー君 : 特にカーリーには謝りたい

[メイン] ミスター・VTR : コンセイトレイトは侵蝕率100超えたらどうせLv3になるからウロボロスだとLv2に抑えた方がよかったかもしれないな マリポーサ様

[メイン] GM : カンチョーはRPでも実戦でも印象が深くなったな

[メイン] カーリー : なんだかんだ爆笑してたからいいよ

[メイン] 保登心愛 : でもやってること滅茶苦茶だけどRPではしっかり支部長してたなカンチョー君

[メイン] カンチョー君 : ありがとうございます

[メイン] カーリー : 二回目も結構RPしてただろう?

[メイン] カンチョー君 : してました

[メイン] キノ : だね……びっくりしたけど支部長してたよ

[メイン] ミスター・VTR : 2回目はページクラッシュしてたから反応出来なかった
悲しいだろ

[メイン] カーリー : アホンダラ過ぎてむしろ好きだな…
それ以外のRPも結構普通に支部長だったしな

[メイン] GM : とても良い年長者……?支部長プレイだった

[メイン] カンチョー君 : 嬉しいだろ

[メイン] スターク : 俺はちょっと他の用事しながらだったからいまいちRPとか解説とかできなくてすまん(Thanks.)

[メイン] カーリー : 私のRPは不安だな…
春日トループを上振れした出目でなぎ倒すシーンはうまく行けたと思いたいが

[メイン] GM : お前なら…いい 参加してくれるだけで嬉しいだろ

[メイン] 保登心愛 : あとVTRとカンチョー君の謎の関係が好きだったな・・・

[メイン] カンチョー君 : あのシーンはすごく良かったですね

[メイン] キノ : ボクは最近キノ新刊積んだりしてたから思い出せずになにもRPできなかったな……

[メイン] GM : カーリーも肉体派のオーヴァードとして解りやすく良いプレイだった

[メイン] ミスター・VTR : カンチョーさんいたから遠慮なくビビリRPが出来たと言える
制御してくれる人いないと本当に戦わなくなっちゃうし

[メイン] 保登心愛 : 他の支部長には平然と文句たれるのにカンチョー君だけは慕ってるのがいい

[メイン] カンチョー君 : VTRさんは思ってたより素直で可愛かったです

[メイン] カーリー : なんでカンチョーには素直だったんだ…?

[メイン] スターク : VTRそんなにビビりキャラだったっけって毎回思うんだよな…

[メイン] GM : キノは冷静な対処など安定感がどっしりとパーティーを支えてくれたな

[メイン] ミスター・VTR : あの場で唯一知ってる支部長だし

[メイン] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] カーリー : ああそういう…

[メイン] キノ : なるほど……

[メイン] GM : 他は警備だったり報告に来たエージェントだったりだったな

[メイン] ミスター・VTR : 本来は全然ビビリキャラじゃないけどやりやすいから勝手に変えた

[メイン] スターク : へ〜!

[メイン] GM : へ~!

[メイン] カーリー : へ~!

[メイン] キノ : へ~!

[メイン] 保登心愛 : へ~!

[メイン] キノ : カーリーさんとボクはあの後雇われで共闘して本物の"ディアボロス"と戦いつつあの"ディアボロス"も思い起こしたりしたい

[メイン] GM : 心愛には従者型の強あじを見せてもらった 実は初めて見た従者型だった

[メイン] カンチョー君 : ロイスの取り方素敵でしたね

[メイン] キノ : ロイスいいね……

[メイン] カーリー : いい…>キノ
一時離脱してしばしの自由時間の時にあいつの事を軽口で喋ったりな

[メイン] GM : 記憶に残るのならこれほど嬉しいいことは無いだろ

[メイン] 保登心愛 : まあ実はどっかのサイト参考にしてるんだけどなこれ

[メイン] GM : ロイスいい…

[メイン] カンチョー君 : 従者もかなりマイナービルドなので面白いものが見れました

[メイン] 保登心愛 : でも思いっきりキラークイーンだったから採用したよ

[メイン] カーリー : 「また”ディアボロス”か。前のあいつを思い出すな?ああ、保存食を一つくれ」みたいな

[メイン] GM : 私はネタしてる春日も大好きだが こういうキャラが泥臭く頑張ったりするのを見るのがもっと好きなのだ!!!!

[メイン] 保登心愛 : なるほど・・・

[メイン] ミスター・VTR : へ〜!

[メイン] キノ : 「……もう、ボクの分が無くなっちゃうじゃないですか──」みたいな感じで

[メイン] カンチョー君 : キノさんはコミュ力ありましたね
話しかけやすい雰囲気がありました

[メイン] GM : 是非見たいな、そんな光景…

[メイン] カーリー : そしてしばし休憩してからクライマックスフェイズだ

[メイン] カーリー : いいなぁ……
実際にそういう雰囲気のRPができるかどうかはともかくすげえ好きだ

[メイン] キノ : だね……

[メイン] GM : やりたいならやればいいのだ

[メイン] キノ : ……なんだかRPしたら原作再履修したくなってきたな!

[メイン] GM : どうせ春日はまたどこかの卓に出てくる

[メイン] 保登心愛 : それはそう

[メイン] キノ : それはそう

[メイン] スターク : それはそう

[メイン] カーリー : それはそう

[メイン] ミスター・VTR : それはそう

[メイン] GM : スタークは7丁流のインパクトはやはり大きかったな

[メイン] 保登心愛 : とんでもない火力だな・・・

[メイン] GM : ダメージ確定まではハラハラしていた

[メイン] カーリー : 火力もすごいしな…

[メイン] キノ : 固定値は正義だね

[メイン] カンチョー君 : すごかったですねあれは…

[メイン] GM : マスター春日的にスタークの言葉に怒鳴り返すことが難しかったのがちょっと無念だ

[メイン] スターク : 77確定はすごいよなあ…

[メイン] 保登心愛 : あ~そうかダメージ次第ではカンチョーフィニッシュか・・・

[メイン] ミスター・VTR : 購入判定を繰り返した甲斐があったな マリポーサ様

[メイン] スターク : ああ。ミドル戦闘で100行くところだった

[メイン] カンチョー君 : カンチョーフィニッシュは色々台無しなので駄目です

[メイン] 保登心愛 : 意外とそこ真面目だな・・・

[メイン] カーリー : せいぜい強くなれ…

[メイン] ミスター・VTR : オレさまは面白いからそれでもいいよ

[メイン] GM : ちょこちょこ戦闘前とかで買い足すとか節約を考えないとな…

[メイン] スターク : まあ実際のところコンボは12の上昇で済むから最終的にはそんなに伸びないんだよな

[メイン] GM : 見方によれば穴を開けて無念を消し飛ばす爽快なEDにもなりうるからそうなってた時は頑張りたいな…
>カンチョーフィニッシュ

[メイン] 保登心愛 : そうなのか・・・